馬野鹿麻呂の作家情報

基本情報

馬野鹿麻呂の写真
ぬし
作家ID 13
投稿数 19
★の数 73
活動度 2884
本と小説と獣と竜と鳥とポケモンとデジモンとレジェンズと音楽と数学とスキーと雨と午後ティーと豚肉が餌。

もらった星の数 (73)

ついたコメント (27)

つけたコメント (16)

馬野鹿麻呂の日記

2008年1月9日 新年明けまして少々ご報告
いろいろごちゃごちゃしていて明けましての挨拶も報告も出来てなかったです。
と言うわけで遅ればせながら明けましておめでとうございます。
では先日の部活でのスキー合宿についてご報告致します。

これまでの雪上日数は八日。まだまだ駆け出しです。
実は高校体育連盟の大会であるこのスキー合宿、安い民宿に泊まることになりました。
ボロいのはいいとして振動に弱くて、人の足が家を揺らす(´・ω・)
初日は集合のためなので、公的な行事は無く、勝手にゲレンデを滑りました。うん、凄いへたくそになってる。
この日の夕食はすき焼きでした。。

二日目はスキーでは山へ繰り出しました。
トレッキングシューズを持っていたものの、雪が深くてまともに進めない。
何度も雪に足を取られ、結局頂上には行けずorz
午前七時から正午まで二、三回しか休み取ってないと言うのにorz
しかし――下りるのは僅か二時間でした。
スキーより速く下りていったんじゃないかと。
この日の夕食はかも鍋でした。カモネギでした。

三日目は一日中スキーです。死んだ orz
最上級のチャレンジコースに行ってみた(自殺)んですが、多くの人が滑っていないらしく、ふかふかの雪にスキーが取られてウボァーな事に。
スキーはきなおすだけであんなに時間かかるとか、いじめかと。
先生二人から教えてもらってなんとかこける回数を減らし、力を入れずに曲がる技術を習得。後は修得するのみです。
この日の夕食はみそ鍋でした。みそ好きの後輩欣喜。

最終日は三日目とさほど変わらない内容ながら、午前中のみ。
この日は雪面がかちこちで、雪があちこちで岩を作り、漏れらを悩ませました。
気付いたらスキーウェアに穴開けられたし……。
しかしこの日が一番調子が良く、上手い事スピードを制御しながら滑る事に成功。明日があればもうちょっと良くなったかな、と思いました。

と、まさしく日記形式ですがご報告とさせていただきます。
それと、復活時に「三年のブランク」とかほざいていましたが、正確には一年でした。
一体この二年はどこから捻出されたのか? 自分の記憶力はどう言う構造をしているのか?
これだけでミステリーが書けそうな――
2006年8月7日 部活の合宿(キャンプ)了
チャットで生存をアピールしようとおもったが無人ジャマイカorz 仕方ないのえ近況報告致します。
生物野外活動部の合宿、もといキャンプから帰ってまいりました。行ったのは富山県の立山です。日本百名山に数えられる山だそうですが・・・正直自分は好かん(ぇ
だって自然と言えばハイマツ(這い松)ばっかで普通にたってる樹木は皆無に等しく、森らしさが感じられない上、登山路は岩ばかりの悪路。数十センチのズレが命を奪うようなそんな危険なところでございます。トイレ有料だし!
正直未だ生きているのが不思議。もしやドラクエ爾離丱Ε爛譽鵑里茲Δ法∋爐鵑世里傍い鼎い討覆い世韻も知れない…深き眠りの粉キボン。
2006年5月20日 ごめんなさいorz
誤ってenterキーを押してしまいました。
ほんとごめんなさい。
で、コメの続き・・・

>りんさん
なんとか二日遅れで間に合いました。誕生日おめでとうございます。
・・・といっても何も送るものがありません。
はぁ。
・・・とりあえず、脳内妄想で不老不死の薬の元となる妄想力を差し上げたことにします
2006年5月20日 誕生日て・・・。
>りんさん
2006年4月23日 こんなもん考えてます
小説「交響曲第五番ハ短調『運命』」
・・何考えてんだろか。
いやいや、ちゃんと構成は練ってるんですよ。
「運命」はソナタ形式っていう形式でできてまして、
「主人公がAに直面し、それに向かう。その途中、Bが現れ、主人公の邪魔をする。AとBがいろいろとやった後、最終的に、主人子はAに向かえる」
という形式です。
わかりやすく言えば、「こち亀」「ドラえもん」「ポケモン(アニメ)」「アンパンマン」「水戸黄門」などのアニメの形式です。
この「ソナタ形式」の上で、
「このように運命は突然やってきて激しく扉をたたく」
というベートーヴェンの言葉(ジャジャジャジャーンの意味についての言及)を元に、小説書いてみよか、と思ってます。
・・うーん一体これはどうなんだ・・。