黒い帽子の作家情報

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ぬし
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 ガルガルガルガルガル……(意味不明)

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黒い帽子の日記

2010年5月5日 どうも、絶対音痴の黒い帽子です
 はい、先日から三十八度でとっても風邪を引いていて今体調が回復してきたところです。m(__)m
 自分で自分の事を絶対音痴とか言っておりますが、それでも練習はたまにするのです。(T_T)
 結局の所、絶対音痴ですがっ! 基本的にビンボーなんで家で音楽流しながら歌ってみたりしてます。WIIでカラオケのゲームがあるのですが、このマイクが音を拾うだけで全く音を返してくれなくて、容赦ない点数に打ちひしがれてから一度も触ってません。(ーー;)
2010年1月30日 復活……。
 卒業認定試験も終わり、後残っているデカ物はライブのみ。今ここに、復活を宣言します。m(__)m

 時間を置いて長編を見直してみると話の流れそのものを変えたくなってきた、どうしよう。
 途中から書き直してもいいでしょうか?(笑)
2010年1月5日 大丈夫
 せんべいさん大丈夫です。
 私は年賀状が来ても半分ぐらい誰だか解ってません。
2009年12月17日 何となく解る
 艶さん>艶さんの気持ち何となく解る気がします。

 私だけかも知れませんが物語を作るとき、それは大体自分とは違う境遇の事を考えてしまいます。
 子供の時サンタクロースの存在が丸わかりで幻滅。何らかのテレビアニメが現実に居ないと解って幻滅。
 やってみたい事、出会ってみたかった場面。生まれてみたかった世界。
 でも現実は一つしかないから、せめて自分の理想を文章にしているのかもしれません。
 これは自分の境遇に不満が無い人、現実の境遇を自分で本当に乗り越えられる人には現実逃避に見えると思います。
 だから私にとって小説はストレス発散なのかもしれません。書いている時は本当に楽しいです。(結果としてやりすぎな中二設定になるわけですが(-_-;))

 私にとっての小説は「妄想の塊」というのは否定できません。「現実逃避」その通りです。
 それでも辞めることが出来ないから書いているので、そこに嫌悪感を持つ人とその問題について和解する事は不可能です。物理的に。
 ただ、人にはその人にとって良い所と悪い所を必ず持っている物です。たとえ「妄想の塊」が理解してもらえなくても、それがその人と仲良く出来ない決定的な原因にはなりません。
 私の場合ですが、私は「妄想の塊」をこの通り書きますし、全力で「現実逃避」ですが、そう言うのに興味の無い、むしろそう言うのに嫌悪感を持っている人とも仲良くやっているつもりです。一緒にライブやるぐらいですから(^_^;)


 あー! 何か恥ずかしい事書いた!
2009年12月17日 お休み
 はい、突然居なくなったり現れたりしていますが、二月までお休みさせていただきます。m(__)m
 主にライブと卒業認定試験です。
 一ヶ月で新曲五曲とか……〇〇君……俺の実力解って言ってますか(T_T)