早房 翡翠の作家情報

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早房 翡翠の日記

2010年10月14日 ☆依頼☆
お久しぶりです。
私の事なんて覚えてる人いませんよね……。
突然ですが依頼です。

題名<  >←ご自由にどーぞ

story(名前も自由に考えてください。和風洋風アレンジも52『ご自由に』)

とある大陸の大国には、強大なる王がいた。
王は恐れるものを知らなかった。
軍の会議で突然、王は恐ろしい事を言い出す。
「●●を攻める」
●●は<忌まわしき聖域>という矛盾した名のつけられた土地。
そこに棲むのは、姿さえ見たことのない民。
そこには邪術が存在されるとされ、手に入れたものは覇者となるという、吟遊詩人の有名な唄があった。
しかし、そこに攻めこんだものは姿をみる間もなく、死体さえ残さずに死に、軍は全滅している。
王はそこに攻め込むという。
そもそも、その大陸の宗教として、光の神々と影の神々がいるとされていたのだが、●●が信奉しているのは影とされ、王の治める国では光を信奉している。
光側からは、影は悪とされ、影側からは、光は偽善とされていた。
王はそれを大義名分に、実際は力を手に入れるために攻め込むというのだ。
そして、王はついに●●に攻め込む。
王は奇抜な策をとり、●●は滅びる。
しかし、王は何の力も得ず、狂い死ぬ。
大陸には光を信奉する者しかいなくなり、理のバランスが崩れ、人々は苦しむ。
100年後―――。
王の子孫は、未だに国を支配していたが、国は滅びの瀬戸際にある。
ある日、子孫のところに<世界>となのる者が来る。
世界を境に、この世には光と影があるのだと、<世界>は言い、影はあるべきだという。
起こった子孫は、<世界>を打ち首にした。
<世界>は今際の際に言った。
「汝は怒る。我を殺す。だが許してやろう。
 汝は滅びし民人と逢う。民人と汝の産物がこの世を救う。」
それまで生かしてやろう。と<世界>は言って何かを子孫に与えた。
子孫は暗殺者に刺されても、毒を飲まされても、死ななくなった。
子孫は怪しみながらも殺した<世界>を少し信じるようになる。
そして、時が経ち、子孫は若々しい姿のまま年だけを取った。
子孫は自分の姿がいやになり、臣下に<滅びし民>、●●を探させる。
●●の末裔である女性が見つかり、子孫は無理やり●●の末裔を自分のものにする。
そして、●●の末裔が王の子を産むと、子孫は塵と化して死んだ。末裔も、産褥で亡くなる。
二人の産物、子どもは子孫の遺言で一応、王宮にて育てられる。
子どものAが13歳の少女と成長したある日、王の座を引き継いだ子孫の弟が、Aの命を狙い始める。王の側近たる敬虔な光の信奉者が、なんでも、光の神々の予言を受けたというのだ。(おそらくウソか、幻か、神じゃなくて悪魔にだまされたか)
弟は<世界>の言葉を信じておらず、影と光の混血であるAを殺そうとするが、Aは王宮から逃げ出した。
逃げ出した森の中で、Aは子孫が殺したはずの<世界>に出会う。<世界>は血まみれだったが、Aは不思議と怖くなかった。
「汝は理の均衡を取り戻す。」
Aは王の手から逃れ、世界を救うために旅に出る―――。


的な感じです。
結末とかどうなっちゃってもいいし、物語の骨だけ残してくれれば、性別とかも変えちゃってくれていいです。
和風洋風も問わず。
生粋のファンタジーということで。
だれか書いてもらえないでしょうか。
よろしくお願いします。
私はなかなか書けなくて……。
連絡は、このトピックにお願いします。
複数名いらっしゃる場合は、その方の作品を見て決めるか、それともそれぞれの方に同じ物語の骨からどう変化していくのかを、読んでみるのもいいかなと思っています。

しつこいようですが、よろしくお願いします。
2010年5月15日 トーコー2
この間は時間がなかったので、とくに詳しく語りませんでしたが、今日は熱く語りたいと思います!

<デンシジショ>
ここには、同中の人もいるので本音は言いませんけど、黙っててくれますかね。う〜ん。口の堅い子だからいいけどね。
竜沙くんよ。
まあ、ただの妄想なんで気にしないでください。

きっかけは、中一の時に隣の席のヤツと電子辞書で言葉を書いて、手紙か何かのように回してたことです。
手紙だと、証拠があるんで怒られますけど、電子辞書なら『分からない言葉があったから調べてた。貸してた。』と言えばいいじゃないですか?!
くだらないことに気づいた私は、授業なんて聞かずに必死で打ったり書いたりしてました。
持ってる人にはわかると思うんですが、あの、下の小さい画面で書くと感じが出てくる所あるじゃないですか。
あれがなかなか自分の思った通りに漢字が出てこなくて、ムキになってたら、指名されてしまったという大ピンチがありました。
……まあ、それはともかく。
ちょっと、ネタばれになってしまうんですけど、デンシジショの第二話では、日住君が電子辞書を利用して、稲波さんにコクります。
それで題名がデンシジショなんです。
どっちかっていうと、私はありえないような恋より、リアルな恋を目指してますから、屋上で叫ぶっていうより、電子辞書でさりげなく告白するっていう方がリアルだと思い、そうしました。
ってうか、ちょっと嬉しくないですか。

隣人:『ちょっと辞書貸して。』
私:『いいけど』
 辞書を渡し、隣人は何かを調べる。
隣人:『ありがと。』
私:『どーも。』
 そう言えば調べることがあったのだとデンシジショを開く私。
電子辞書:《お前のことが好きだ》
 
キャ――――――!!!
……いや、妄想なんで気にしないでくださいね。
春なのか、テストがないせいか、浮かれてしまっている私の思いついたアイディアです。
まあそんな感じです。
是非是非見てやってください。
見てくれれば、ありがとうということでそちらの方の小説も見ます。
忙しかったら見れないんで、ごめんなさい。



P.S
テストないって……、塾のミニテスト5割割っただろ――――!!
2010年5月12日 トーコー
久しぶりに投稿しました。
駄作ですが、是非見てやってください。

デンシジショです。
できれば、コメントとかも…・・。

厚かましくてすみません。
2010年2月13日 ようやくっ
ようやく投稿できました。
血の契約というやつです。
今回はプロットを語りたいと思います。


契約を生業とする死神たる、ヴィーシェ。
プロローグでは難なく、契約をこなし(?)ます。
しかし、第一章にて、厄介な契約者と会うことになるんです。

語るほどの量ではありませんでした。
スイマセン。
まあ、とりあえず見てください。

では、バレンタイン前日なので。
チョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコ

何かがあるいているような感じですが、これで失礼します。
2010年1月2日 迎春
!!!賀正!!!
…明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

さてさて…。
本当に今年もよろしくです<m(__)m>
はあ、新年です。
今年の初雪が正月にふりました。
初詣はまだ行ってません。
「初詣は初めて神社に行くことを言うんだ(父)」
「そうなんだ(弟)」
というような会話があり、まだ行ってません。
寂しいお正月でした。
皆さんが言うように、彼氏、一応欲しいです。
部活でみんないるんですよ?!
私を入れて8人の一年生バレー部。
三人は既に彼氏持ち…。
末恐ろしや…………。

とりあえず、投稿したんでみてください。
コメントもどしどし募集中です。
私は、小説と勉強に生きるんです!
恋なんていいんです(ヤケクソ)!!


それでは・・・・。