「ほのぼの」に関する小説一覧

「ほのぼの」に関する小説が 211 件見つかりました。

あっ! [ファンタジー?][ほのぼの]

★シキ (2007年1月14日) 表示回数555 コメント数2 ★7
走っていた――

SS『走れ』より抜粋

that faint voice - 雪は神様の・・・。 [童話][ほのぼの]

★トリニティ (2007年1月10日) 表示回数877 コメント数4 ★4
うさぎのボッカと
 ねずみのブラマンテ。

 ふたりの
 ゆきのもりでの物語り。

ルイミの詩 - 砕けた恋 [詩][ほのぼの]

★ルイミ (2007年1月8日) 表示回数617 コメント数0 ★0
砕けてまた砕けても

私は恋を求めて

笑顔を作る

以心・・ [その他][ほのぼの]

★ (2007年1月6日) 表示回数813 コメント数4 ★8
のほほんとした空気って好きです。
冬はいいなぁ。
皆で集まる季節ですよね。
ぬくぬくと・・・。

さきちゃんじゅんくん - ストーカーですか…… [その他][ほのぼの]

樽渡 (2006年12月30日) 表示回数624 コメント数5 ★9
紹介っていわれても……って感じの小説です。

まぁ、これ読んでのほほ〜んな気分になっていただければ! と思います。

ルイミの詩 - 好きなはずなのに [恋愛][ほのぼの]

★ルイミ (2006年12月27日) 表示回数651 コメント数1 ★3

甘い痛みは好きですか?

私は・・・

この天気に [その他][ほのぼの]

★ (2006年12月27日) 表示回数607 コメント数3 ★7
仕方ないじゃないか。傘を忘れたんだ。
避けられるわけ無いだろ、通り雨なんて。
綺麗だったんだ。だからつい。

あったかくなぁれ [オムニバス][ほのぼの]

不知書人 (2006年12月24日) 表示回数502 コメント数2 ★6
不定期に、いちかじょうずつ更新。
拍手なんていらないけれど、その胸にどうか蝋燭が灯りますように。

1/7 【3】を追加 現在機´供´

僕と寝ぼすけ男 - 連載ファンタジー:僕と寝ぼすけ男 [ファンタジー][ほのぼの]

★霜柱 光 (2006年12月18日) 表示回数526 コメント数2 ★0
前サイトで扱ってた小説です。ちょっとアレンジ気味。
さて、内容を簡単にご説明致しましょう。
物語の始まりはある少年が少し変な軍人に出会う事から始まる。
少年と軍人を取り巻く壮大なファンタジーの物語が、今始まる。

少年時代 [その他][ほのぼの]

白兎 (2006年12月14日) 表示回数513 コメント数2 ★5
誰にもある少年・少女時代。
そこを考えて書きました。

サンタ、苦労す - サンタ、苦労す2006 後編 [SF][ほのぼの]

★涼月 (2006年12月8日) 表示回数857 コメント数3 ★12
知らん←投げやり

サンタ、苦労す - サンタ、苦労す2006 前編 [SF][ほのぼの]

★涼月 (2006年12月8日) 表示回数666 コメント数0 ★0
看板に偽りあり

帰路 [その他][ほのぼの]

★ (2006年12月7日) 表示回数589 コメント数3 ★7
寒いですねー。綿入れ半纏着たいです。
そんな冬の夜。

冬の音 [その他][ほのぼの]

★ (2006年11月18日) 表示回数676 コメント数3 ★7
えーと、見覚えあるな、って人はいるんでしょうか?
ほぼ同じつくりになっています。(8/3の参照)
冬です。

ルイミの詩 - 2年前のラブレター [詩][ほのぼの]

★ルイミ (2006年11月18日) 表示回数603 コメント数1 ★0
あの時ラブレターが出てきたのはそれとも偶然かそれとも運命か
それは誰にも分らないけど私は―――

蓮華 [詩][ほのぼの]

梨音 (2006年11月18日) 表示回数474 コメント数0 ★0
あの日の記憶は大切なもの。
些細な記憶だけれど笑いあってた。
ほのぼのした詩の中に見る日常がとても可笑しいです(別の意味で)

彼と眼鏡 [詩][ほのぼの]

★姫華 (2006年11月14日) 表示回数656 コメント数4 ★10
[本文より抜粋]
私の好きな人は目が悪い

だから常に眼鏡をかけている

その眼鏡はもう彼の一部で

彼にとても似合っ...

僕らの日常 - 朝の風景 [恋愛][ほのぼの]

梨音 (2006年11月11日) 表示回数546 コメント数3 ★0
主人公は4人の男女。
女の子らしい春日(かすが)
元気で強気な優(ゆう)
優しくてかっこいい秀(しゅう)
明るいムードメーカー彼方(かなた)
恋愛も友情もあり。ほのぼのとした微笑ましい日常を描いた物語。

いつ手をはなそうか [童話][ほのぼの]

★スズケン (2006年11月5日) 表示回数1361 コメント数8 ★30
できなかったことが、できるようになった時、
その時の前と後とでは、まるっきり世界が違います。誰かが不思議の国へ
入り込んでしまうのと同じくらい、不思議なことが起こっているのです。

となりのまおう - 5.胸中 [その他][ほのぼの]

★ひでどん (2006年10月21日) 表示回数697 コメント数2 ★3
私が死ぬ時、魔王は、神様は、ヘルちゃんは、私を見てくれるだろうか?
もしよかったら、私が死んだら、私の魂を天界に導いて欲しい。

平和な一日が今日も始まる。
何か起こるかも、わからず。
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