「ほのぼの」に関する小説一覧

「ほのぼの」に関する小説が 211 件見つかりました。

人工妻 - 久しぶりの誕生日 [ 連載小説  ][ほのぼの]

川崎大輝 (2017年3月28日) 表示回数96 コメント数1 ★0
[本文より抜粋]
 歩が起きると外はまだ暗かった。悪夢を見た。二時か三時なのだろう。二度寝しようと頑張るがなかなか眠ることができない。
 隣に坂本がいない事に気づいた。...

人工妻 - 命名 [ 連載小説  ][ほのぼの]

川崎大輝 (2017年3月5日) 表示回数139 コメント数2 ★0
[本文より抜粋]
 歩はネズミと遊んでいた。礼儀正しいネズミは可愛いものらしい。歩も楽しんでいる。
 坂本は時間があるときは自室にこもり何か作業をしている。土日は朝から...

人工妻 - 久しぶりの手料理 [ 連載小説  ][ほのぼの]

川崎大輝 (2017年2月17日) 表示回数131 コメント数1 ★4
[本文より抜粋]
 坂本優希が目を覚ますと歩は隣りで寝ていなかった。その代わりにキッチンで料理をしている音がしている。
 優希がキッチンに行くと皿に料理を盛り付けている...

いずみあり! - いずみあり! 第二章 [現代ファンタジー][ほのぼの]

★五十鈴 明 (2017年1月18日) 表示回数135 コメント数0 ★0
宗太郎の前に突然現れた男「路乃在々」。落武者の怨霊かと思いきや実はこの町の「守り神」だった?人々の信仰が無くなったために失ってしまった「祠」を探すため、泉姉弟が手助けをするが……。ほのぼのファンタジー第二章!

いずみあり! - いずみあり! 第一章 [現代ファンタジー][ほのぼの]

★五十鈴 明 (2017年1月9日) 表示回数183 コメント数0 ★0
「わしの祠を探すのを手伝ってはもらえぬか」
テスト勉強中の高校生、泉宗太郎の部屋に突然現れたのは、自らを「神」と名乗る落武者の幽霊だった。意外と生真面目な自称神、路乃在々とマイペースな宗太郎、しっかり者の姉ゆりも加わって、三人の「祠」探しが始まる!

飛行船αの上空紀行 - 次死なないために必要なこと [ファンタジー][ほのぼの]

★七宮 睦月 (2016年7月15日) 表示回数540 コメント数4 ★7
ゆっくり、ゆっくり、考える。

不器用な団欒者たち [学園モノ探偵][ほのぼの]

★雪奈 (2014年12月30日) 表示回数455 コメント数0 ★0
[本文より抜粋]


「これもハズレ、か」
 俺は片手に持った本を乾いた音と一緒に閉じる。投げやりな手つきで本を元の場所に入れ直し、盛大な溜息を吐...

不器用な団欒者たち [学園モノ探偵][ほのぼの]

★雪奈 (2014年12月30日) 表示回数521 コメント数1 ★4
[本文より抜粋]

 いつになく豪華だった夕ご飯を食べ終わると、俺はお風呂に入り、一日の疲れをお湯と一緒に流した。前に住んでいた家では女性……主に母親が主導権を握ってい...

不器用な団欒者たち [学園モノ探偵][ほのぼの]

★雪奈 (2014年12月30日) 表示回数425 コメント数0 ★0
[本文より抜粋]

 転校して三日目。俺は何事もなく無事に水曜日を迎えることができた。もっと正確になおかつ詳しく言い直すと、病気一つせず身体も健康そのもので三日目を迎...

不器用な団欒者たち [学園モノ探偵][ほのぼの]

★雪奈 (2014年12月30日) 表示回数412 コメント数0 ★0
[本文より抜粋]
 

 疲れた。


 部室の鍵をかけながら、俺は遠目からでも分かるほど、肩を大きく上げて息を吸い、そして吐...

不器用な団欒者たち [学園モノ探偵][ほのぼの]

★雪奈 (2014年12月30日) 表示回数481 コメント数0 ★0
 青春というのはとても難しい。特に不器用な人間にとっては、これほど難解な問題はない。これは、そんな不器用な人間たちの青春を描く物語。

グッド・イナフ! [多分コメディー][ほのぼの]

★齋岐ナユ (2012年2月5日) 表示回数926 コメント数5 ★10
短編小説です。
二年くらい前に書いたものなのですが、出来・不出来は除いて、結構気に入っている作品なので、ぜひお暇なときなどにサクサクっと読んでもらえるとうれしいです(笑

キズナ [SS][ほのぼの]

★ひとり雨 (2011年3月24日) 表示回数1439 コメント数3 ★10
お母さんの強さを改めて感じる日々です。
その事を思って書きました。

Dから始まる物語 - Distance [恋愛][ほのぼの]

有梨亜 (2011年1月19日) 表示回数10526 コメント数12 ★23
好き同士でも、全く問題が無い訳じゃない…そんなお話。
掌サイズの幸せと、程好い読後感を目指して。

詩みたいなもの - 駿河地方に吹く風 [詩][ほのぼの]

★駿河地方に流れる風 (2010年8月3日) 表示回数714 コメント数0 ★0
自分が以前に書いた詩みたいなものです。
詩みたいなものであって、多分「詩」ではないかと思われます〜☆w

なっちゃんとシーホー [童話][ほのぼの]

★アクアビット (2010年7月18日) 表示回数1255 コメント数10 ★18
文字が読めるようになった、
小さな子どもたちへ‘文字の絵本’を贈ります

君が笑えば [詩][ほのぼの]

★ひとり雨 (2010年4月27日) 表示回数1105 コメント数3 ★6
君の笑顔が好き。
ただ、それだけなんだ。

流るる水の如し [恋愛][ほのぼの]

★只野 紅覇 (2010年4月26日) 表示回数1070 コメント数4 ★1
幼稚園からの顔見知り程度の間柄だったはずなのに、いつの間にか違っていたようだ。

雪月花 [詩?][ほのぼの]

★友原 志尋 (2010年3月29日) 表示回数873 コメント数4 ★7
 今日、クラブの帰りに、月と桜と雪が見えたので、

 作ってみました。初詩です。

不思議な町で - ―始まった物語― [異世界][ほのぼの]

ぴのこ@ (2010年2月24日) 表示回数665 コメント数0 ★0
[本文より抜粋]




冷たい風に震える莉子は、お気に入りの赤いマフラーを鼻の上まで上げた。

大きな瞳を潤ませ、林...
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