自己紹介を少し - 自己紹介

桜井茜雫
登場人物
+桜井時+
死神=人間
元は人間だったが
アル死神と出会い己も死神となるはめに・・。
それには理由が・・
その理由とは、普通に平凡に過ごしていたが
ある日両親を事後で亡くして以来祖父母にあたるとてもどえらいお屋敷に引き取られた。
それがこれから出てくる
風春 奈緒夜であり
〔かぜはる なおや〕
祖母にあたる
風春 美津代である。
〔かぜはる みつよ〕
この二人に引き取られた事によって、桜井時の人生はいっぺんするのだった。
美津代は何かと可愛がっているが
祖父の奈緒夜は虐待を繰り返すなど
酷い事をするものだ。
だから、時も嫌っていて、また敵意や、憎しみから生まれた殺気を抱いていた。
一方
+風春 奈緒夜+
は、自分がえらいと思い自分に逆らったものは次から次えと殺してしまうという凶悪な人物だった。
だから、そこに嫁ぐものはいないとか・・・。
あたりまえであろうが。
それで、その自分の孫娘に値する桜井時を毛嫌いしているのも読んでいれば分かるほどのものである。
+風春 美津代+
は、何かと時を護り、優しくしていた。
時の大好きな人だ。
美津代は祖父が時にしていることを全て知り、それから、祖父を訴えようと色々な手をつかうが・・・。
○その他の重要人物●
まだ出ては来ないが
後から重要となる人物である
♪桜井 リン♪〔サクライ リン〕
桜井リンは副官である。
だが、新米と言うだけあって何かと必ず一回はどじを起こす。
そんな時に助けるのが、桜井恋隊長だ。
又、隊長は後で説明しよう。
リンは副官になったことが気に食わないといい色々な死神からいじめを受ける。
だが・・隊長は、リンがいわない限り助けはしないという。
まぁ・・なんとも可愛そうな副官リンであるが、やっぱり隊長といるときが一番すきなんであろう。
とても、無防備になってしまう。
でも、彼女は誰よりも人思いで、感情の波が激しすぎるようで。
いつも隊長は大変だそうだ。
さて・・・お次は隊長
†桜井 茜雫†訂正+桜井 恋〔サクライ センナ・サクライ コイ〕
これが彼女の名前。
そして、アル人だったのだ。
時とはまだあってはいないが後で・・出会う事になる。
であって初めて気付く:想いがある:彼女の口癖のように言う。
ほかにも必ずといって良いほど口癖があるようだが・・。
まぁ・・その話はおいておこう。
茜雫はおっと・・こいつは恋ともいわれている。
恋は・・リンにいつも振り回されてばかりの隊長だ。
オイオイ隊長なのに・・・(黙れ
えっと・・一応隊長だが・・こいつも一応生きていた。
全てのもの生きているのだ。
すまんな・・途中で話が折れて。
とにかくそんなリンに振り回されているが、リンより厄介かもしれんな。
リンの人思いなと頃はいいが思いすぎて騙されしにかけたことが何度もある。
その度隊長は警告するのだが・・全然ダメだ。
一応隊長も一緒に行くがやはりしに書ける寸前という事がるそうだ。
そのたびに隊長はいっつも死にかける。
これもまた悠長なはなしだ。
一応ここで終わりにしよう。
そのほかにも沢山の死神や、人がでてくる。
周りにいる皆を巻き込みたくないと思い考える時・・。
だが・・時間も・・太陽も待ってはくれない。
人生終わりがいつかは来る。
それが早いか、遅いかなだけだ。
いつも儚そうに言う恋この口癖を聞き時は、ある決意をしたのだ・・。
そのある決意とは――

後書き

ながくてごめんなさい 
でも次は一応プロローグも未だでしたので
書かせていただきますww

この小説について

タイトル 自己紹介
初版 2007年1月21日
改訂 2007年1月21日
小説ID 1211
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