市長と秘書 - 誰にも見えない市長






















































後書き


特別読み切り 〜これこそ一発ネタだぜ市長〜
「市長! 本文にあたる部分に延々空白が続いているだけなんですけど!?」
「秘書には見えないか? この超巨編『市長と秘書』が……」
「まさか、今日がエイプリルフールだからって、それが嘘って事じゃないですよね!?」
「ホントホント」
「……嘘でしょう?」
「………」
「………」
「……いやん☆」
カッ。ドサリ。
                          完



やっちまったよ……!
さあ、皆さんの反応はどうなんだろうか。その前にこの小説(?)は存在を許されるのか。
だが私は後悔していない! ……ごめん、ちょっと嘘。

この小説について

タイトル 誰にも見えない市長
初版 2008年4月1日
改訂 2008年4月1日
小説ID 1975
閲覧数 1819
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作家名 ★W.KOHICHI
作家ID 27
投稿数 89
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活動度 10380

コメント (5)

弓射り コメントのみ 2008年4月1日 0時30分08秒
最低限の善意を信用して反転したのに裏切られた・・・!!!!
★日直 コメントのみ 2008年4月1日 8時55分38秒
ある意味勇気ある行動ですね。
僕も反転しましたよ。ビックリデスヨ。アハハハ。

………アハハハ。
★ コメントのみ 2008年4月1日 10時21分42秒
面白いです!
しちょひしょで一発ネタってどんな特別なの来るんだろうって思ってたら、こういうのがくるとは。
しかし皆さん読めてないようですね?
あれ?読めたのって僕だけ?


★シェリングフォード コメントのみ 2008年4月1日 12時32分39秒





 以上、誰にも見えないコメントでした(笑)
玄丈明典 コメントのみ 2008年6月20日 5時31分30秒
反転しちまった。
なんというか……新しい世界を開拓しましたね。
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