人生油断大敵 - 恋人は暗殺者1

始めに言っておこう。
この物語は、平凡な僕が物凄く可愛い彼女に・・・・・・あぁ、面倒くさいや。
ま、下に進んでって。話その内分かってくると思うからさ。
けどここの作者、最近暑さに負けてるからたいしたもの書けないかも―って実につまらない言い訳してたから、あんま期待しない方がいいよ?
もうひとつ。何かチャレンジ精神とか何とか分けわかんない事言って行をあまり空けなくしたから読みにくいかもってさー。
僕の今のこの説明時点で目が疲れて面倒臭くなった子は、さっさと閉じた方がいいよ。

この上なく懸命な判断だ。

まあ、まとめると、変人作者が書き綴った物だから期待すんなって事だよ。
別にいいよっていう心が草原の様に果てしなく広い人のみ進んでね。


でさ、なんか序章っぽいの作ったらしいよ。本当暇人だよね。
多分僕と君達と思ってること一緒だよ。じゃ、一緒に声にだしていってみようか。
遠慮しなくていいよ。なんかこの作者、自分いわく打たれ強いらしいから。じゃ、いくよ。はい、せーの。





こんなのしてる暇あったら勉強しろよ。


            
             僕と見事に声が揃った人。一緒に同盟作ろっか。



原案:シェリ様
   
        恋人は暗殺者―1―



僕は至って平凡な社会人である。
初めて会う人ならば別れた瞬間おぼろげな印象しか脳に残らない様な、どっかに出かけにいったらどこにでも居そうな感じのする特になんの特徴も無い平凡な顔から始まり、持っている趣味も読書など大概の人がもっているであろうぱっとしない趣味しかもっていないし、特にこれといって特技はない。ただ、暮らしていく上で不自由の無い程度にある程度の事は人並みに出来るというような状況であって。
性格も普通だろう。そこまで言う程のポリシーや決め事も持っていないし、別に何事もそこまでこだわらない。まあ、社会で生きていくために多少猫被って上司が好む性格を演じてはいるが、それ以外は至って普通だろう。
食べ物も、食べられる物ならば何でもいいし、部屋もお客を招くのに恥ずかしくない程度なら散らかしてあるのである。服装も基本人前に出られるというのであればなんでもいいし、面倒臭い時は目の前にある物をどんなにセンスが悪かろうと着る。勤めている会社も別にエリートというわけでは無くて、ただ決め事さえ守って普通に仕事してれば一か月分の食料にありつけられる分と、好きな物を買って少々趣味を味わう程度の給料を貰えるという一般の会社だ。


そんな、特に目立った特技も特別目の引く所も無くただ一般の平凡な暮らしをそこそこ満喫している僕には、ただ一つ普通では無い所がある。


はいそこ。勝手に妄想しない。
妄想は期待がはずれれば酷く落胆する恐れがある。
人生の先輩から言わせて貰えば、とっとと現実と向き合いなさい。


・・・・・・ごほん。
最初に言っておこう。それは、僕自身の事ではない。
はい首垂れて明らかに落胆しているそこの君。
僕の忠告も聞かずに勝手に妄想を膨らましたと見える。
全く。折角忠告をしたのに最近の若者は聞き入れようとしないのだから。
僕の経験上、人生の先輩から言われた言葉をちゃんと聞いて実行すれば必ず失敗はしない。断言できる。
うんうん。今メモを取った君はかなり偉い。一ヶ月トイレ掃除から外してあげよう。


さてと、話を戻すよ。さっきも言った様に、普通でないのは僕自身ではない。
最初に長々と説明したとおり、街に出て探そうとおもえば10秒で見つけられるような、そんな平凡な人間なのだ。


ん?さっきえ、っていう声が聞こえたぞ。いや、聞き間違いではない。
さては面倒くさいとか何とか言って飛ばしたな。最初から隅々まで読み直してきなさい。
今なら今週のジャンプ買ってきてくれたら許すから。
その他の者はちょっと記憶力が悪いだけなんだね?ならば許そう。
さて、それならば普通じゃないのはなんだというと、いつも僕の傍に居てくれる子。それは僕の彼女である。


・・・・・・おい。さっきなんか色々な視線が飛んできたぞ。
勘違いは失敗の一歩だ。明らかに、「おいおいこいつ痛ぇよ」的な視線だったぞ。
まあ最後まで聞くんだ。間違いなく、あまりにも現実世界でモテなく、僕が勝手に生み出した自分の架空の人物です、テヘッ☆的な、そんな痛いものではない。


ちゃんとこの世界の人間である。
彼女の名前は如月実夏。実はこの子がとてつもなく可愛いのだ。
いや本当に。なんなら写真見てみる?すっげー可愛いだろ。
え?い、いや。いつも持ち歩いているわけではない。今日はたまたま。そう、たまたまだ。
うん、別に、毎日財布の中に入れて持ち歩いていて、暇さえあればうっとり眺めているなんて、そんな女々しい事はしていないぞ?
おい。何だ、その疑り深い目は。ははは。最近の子供は警戒心が強いな。
大丈夫、お兄さんを信じなさい。


うん。若干まだ何も信じていない目があるが、まあ無視しておこう。
無視しとけば例え有っても無いと同じなのだ。誰にも文句は言う得まい。


何処まで話したっけ?あぁ、そうそう。彼女が可愛いという話だったかな?
・・・おい。誰だ。さっきの、「お前のノロケ話なんて誰も聞きたかないんだよペッペッ」っていったやつ。
正直に前に出てきなさい。5秒以内に。ジュースおごってくれるなら許してあげるから。
別にたかってるんじゃない。子供におごらせるなんて大人の最低な行為じゃないか。
ただ僕はちゃんとしたケジメというヤツをだなあ・・・・・まあ、話はこれくらいにしよう。


それで、凄く可愛いのだ。まあ、何回も言ってるんだけど。
多分、そこらへんを探し回っても100分の1の確立ぐらいでしか見つからない程可愛い。
しかも、告ってきたのは何とあちら様からだ。
これは何かの運命としか思うしかない。頼む、現実を捨ててそう思わさせてくれ。


では僕達のラブラブな日常生活をご紹介させてもらおう。

そう、付き合い始めた頃は、彼女もまだ大人しかった。
まさか、あのころあの時の日常がこの先どれだけ過去に戻りたいと思わされる事になるなんて、僕は思っても見なかった。

確か、僕の記憶が正しければ付き合い始めて二人同時の初めてのどかな休日だったのだ。

生まれてはじめて、僕が殺されそうになったのは。

その日の昼時、特にする事もなかったので、僕は眼鏡を掛けて趣味である読書をしていた。

ピンポーン

「?誰だ?」

扉を開けると、天使の様な微笑みを浮かべて実夏が立っていたのだ。
それを見ただけで動悸が激しく脈打ったのは、僕だけの秘密である。
ちなみに、顔こそには出なかったものの、うれしくて口元が綻びそうになったのも秘密である。
更にいうと赤面しそうになったのも―・・・・・・あ、もういい?じゃあやめるからページ閉じないでね。虚しくなる。

「こんにちは」
「あぁ、こんにちは。どうしたの?」

すると実夏はへへ、と悩殺的な表情で無邪気に笑った。
おい、やばいぞ。心拍が有り得ないほど上昇してる。

「暇だから、会いたくなっちゃって。その理由だけじゃ来ちゃ駄目なの?」
「・・・・・・」

そんな悩殺的な笑顔で可愛い事言うなぁぁああぁッ!!

ちょっ、やばいだろこれ!君は何か?僕を本気で殺す気なのか!?
その可愛さは反則だろ!!もしかしたら君はあれか?あれなのか!?
『無意識だぜキャハッ☆』的なあれか!?やばいだろ!どんだけ瞬殺的な機能体に備えているんだよっ!!??
・・・そう、もうお気づきの方もいらっしゃるのだろう。

このときが、僕が生まれてはじめて殺されそうになった時なのである。


あ、ごめん。包丁投げるのまじやめて。ぶすっていったらまじ痛いよ?
いや、まじでそれくらいやばかったんだって。
少なくとも、同じ男として生まれた男性という性の人間はわかってくれるはずだ。分かってくれるよな?信じてるから。


そんな僕の心境を彼女は知ろうと努力もせず、にっこりと言った。

「そうだ!珈琲好き?」
「うん、好きだよ」
「良かったっ!実はね、親戚からいい珈琲の豆を貰ったの。一緒にどうかなって思って。時間、空いてる?」


君のためならどんなに忙しくても!!
勿論そんな事は口に出さず、僕は満面の笑顔で答えた。

「勿論だよ。さ、あがって?」

扉を押さえて実夏が通るのを待つ。

「じゃ、お邪魔します」

律儀にもしっかりお辞儀して入る彼女には、さらに好感度がUPした。
さて、時を10分後くらいにタイムトリップさせてもらおう。
え?そんなのすんな面倒くさがってないでさっさとちゃんと最初から説明やれよ?
うっせーな。こちとら行数にも文字数にも限度があるんだよ!
ってか知ってる人は知ってるはずだ!これ書いてる作者がいかに自由人でお気楽な上に面倒臭がりだという事を・・・っ!

普段この作者で僕達がどれだけ汗を飲んでいるか・・・っ!!

はい、さっきの説明で納得し、さらには同情をしてくれた素晴らしき読者諸君。

      一ヶ月給食当番を代わってあげよう。


ごほん。さてと、なんだかんだ言いつつタイムトリップしたのである。
まだ納得出来ない奴は、なんかたるいから直々に作者に訴えろ。僕は関係ない。

で、実夏が湯気のたたせた香ばしい香りが漂う、美味しそうな珈琲を持ってきてくれた。
あの笑顔+美味しそうな珈琲。最高なコンビだな、うん。

「どうぞ。お口に合うか分からないけれど・・・・・・」
「いいよ。丁度喉が渇いていたんだ。それに珈琲ならいくらでも飲み慣れているからね。大丈夫」

微笑みながらマグカップを受け取り口に近付けたが、ふいに違和感を感じて手の動きが止まった。
香りを嗅ぐと、やはり違和感がある。いつも違う種類の珈琲を飲んでいても、こんな香りを嗅いだ事は今までに一度も無い。
すると、実夏が心配そうな顔で僕の顔を覗き込んできた。

「どうしたの?」
「・・・・・ねぇ。何かこの珈琲、アーモンドの香りがしない?」

すると、彼女の可愛らしい顔が一瞬引きつった様な気がした。
でもすぐにあの無邪気な笑顔に戻ったので、見間違いなのだろう。
きっと、珈琲の湯気でそう見えたに違いないな、うん。そう思うことにしよう。

「・・・・・・ちっ・・・・・・てへっ♪砂糖と青酸カリ、間違えちゃった〜♪」

「どうやったら間違えるんだぁあぁあぁああぁッ!!」

バンッ!!と机を勢いよく叩き、突っこむ僕。
そんな舌だして頭コツンッ☆って仕草するんじゃない!可愛すぎなんだよッ!!!
というか今かすかに舌打ちしなかったか!?いや、この際これは突っこまないでおこう。
それともボケか?ボケてるのか?「全くしょうがない奴だなお前ってやつわぁ〜」って言ってコツンッ☆という自然な突っこみを君は望んでいるのか!?

いやいや、それは無いだろう。いくらボケと突っこみのショーやりたかったからなんて理由だけでいちいち彼氏の命を危険にする程の薬物を投入しないはず。
生きていく上での常識なんだ、多分
ならばしっかりケジメをつけなければ!悪戯はいけない!!
僕は実夏を叱る様にキッと彼女の目を見据えた。

・・・・・・なんか母親にでもなった気分だ。

すると実夏は一瞬びくっ、と身を強ばらさせ、

「ごめんなさい。砂糖の横に青酸カリが置いてあったから・・・・・・」

ちょっ、上目遣い+涙目はヤバ・・・って・・・


「そんな危ないもん砂糖の横に置いた覚えはないぞっ!?」

「人の記憶なんてあてにならないよ?」

彼女の言葉に、僕はハッと動きを止め、顎に手を添えしばらく考えると、ポツリと呟いた。

「・・・・・そうかも」
「でしょ?」

それなら納得できる。
そうだよね〜、いくら覚えがなくても人の記憶はあてにならないんだ。
ふむふむ。僕も良く経験がある。
ほら、あれだ。玄関の鍵ちゃんと閉めたか気になって何度も戻ってくるヤツ。
あれと同じなんだよ、うん。そして何故か彼女の言う事全てが正しく聞こえてしまう都合のいい僕の耳。
というか、結局口にしなかったんだから別にそこまで怒んなくてもよかったんだよな?

まあ、さっきの表情(上目遣い+涙目)はどうしたんだという突っこみはあえて入れないでおこう。
あ〜、でも写真くらいは撮りたかったな・・・って、僕は変態カメラマンかっ!!

盛大な溜息を吐いた僕は、今度は自分で珈琲をいれなおして彼女と一緒に飲み、玄関先まで送り出した。
思えば、このころはまだ可愛らしいものだったのだ。
このとき、未来にどんな事が待っているか分かってさえいれば―・・・・・・

―・・・・・・何も変えられなかったかな、絶対。




後書き

こんにちは〜
先にシェリングフォードさんに謝っておきたいことが・・・
すみませんっ。許可も得ず勝手に・・・・・・っ!!(土下座)
THE・ネタの貴方のネタがあまりにも素晴らしくてつい誘惑に負けてしまいましてッ!!
いやっ、しっかり許可を取ってからやろうと思ってたのですが、登校中にポンポンとアイディアが浮かんでしまい、いてもたってもいられず・・・!!
本当にすみませんでしたっ!!
許可が下りるまで待てないという程の短気なもので・・・・・

もし許してくださるのであれば、続編も書きたいのですがいいでしょうか?
次は主人公と彼女が付き合い始めた話でも書きたいんですが・・・判断お願いします><

ここまで読んでくださった皆様に感謝申し上げます

この小説について

タイトル 恋人は暗殺者1
初版 2008年7月9日
改訂 2009年3月16日
小説ID 2327
閲覧数 1021
合計★ 10
梨奈の写真
ぬし
作家名 ★梨奈
作家ID 301
投稿数 12
★の数 96
活動度 3120

コメント (6)

★シェリ 2008年7月11日 1時45分36秒
 どうも、元シェリングフォードです。ぱろしょに来てスクロールしてみたらビックリ! なんと昔投降したネタが小説になっているではありませんか!?
 あ〜、どうやら僕のコメント待ちだったようで申し訳ない。ですが、あのトピックのネタは自由に使っても良かった気がしますので(適当ですが)、遠慮せずにお使いください。

 しかし、当時適当に考えたネタ……いや失礼、当時思いつきで考えたネタゴホッゴホッ、でもなく神の啓示……そう、神の啓示を受けたんじゃないかと思ったネタがこうして他の方の手によって小説になるというのは何とも不思議な気分です。

 特に生まれて初めて殺されそうになったシーンは、この作品のノリにも合っていてとても素晴らしかったです。僕は考えつかなかったなぁ、これは。

 今後も生みの親(?)として見守っていきたいと思います。梨奈さんがどう料理していくのか非常に楽しみです!
★梨奈 コメントのみ 2008年7月11日 16時46分21秒
おぉ、いつ苦情を受け取るかハラハラだったのに実の生みの親の方からなんとも優しいお言葉がっ!!
いえ、一応許可は取っておかないかなと思いまして。
何事にも許可が必要かと思うのです。私の頭の法則(笑)

……大丈夫ですよ、シェリさん。貴方のカッコや線で消されている部分は私には眠気で全くみえませんから

おやっ、褒めて頂きましたよ実の親のシェリさんからっ。
あ、やばい。テンションあがりそうです。うわ〜、もう踊りそうな程嬉しいですね!!

いや〜、何か今でも微妙だなぁと思っている所はあるのですが……喜んで頂けたら幸いです
楽しみにして見守っていてくれるのなら頑張りますとも!
少しでもこれから書いていく作品でシェリさんや読者の方にお気に召して頂けたら幸いです^^


★梨音 2008年7月11日 20時10分39秒
こんばんわ^^
まず最初にごめんなさい。ところどころにあるツッコミが強調されてたりして読みやすいんですが、銀○の新八を思い出しました(笑)
面白いですね。自らにツッコミを入れる主人公が。さらに思ったのは、彼女さんの行動、何だかどこかで見た気が……。
キャッツイアーかな?

次のお話も楽しみにしてますね。
というか、今度こそ、どこかでお話しましょう。それだけで私は幸せに浸れますから(こんなこと言われても困りますよね……ごめんなさい)
では、またどこかで。
★梨奈 コメントのみ 2008年7月11日 20時45分50秒
こんばんはです、梨音さん^^
いえいえ、いいですよね〜、銀魂のツッコミ新八君。(伏字する気ゼロ)
彼のツッコミがまたキレがあって……見習いたいものです

はははっ、面白いと言われるのがギャグ作品で最上級の誉め言葉ですよね
もうとっても嬉しいですっ
彼女さんの行動……う〜ん、私はキャッツイアーは知りませんので;

楽しみにしてくださっているのならば勿論!頑張らさせて頂きますね〜
はい。私も梨音さんと全く同じ心境です。
全然困りませんよっ!?まさかあなたの方から言ってくれるなんて…気分は有頂天です。
梨音さんと話していると癒されますし幸せですから。
ではまた。
★鷹崎篤実 2008年7月27日 18時27分58秒
初めまして、鷹崎です!
頑張ってるじゃないですか!主人公!
恋人は暗殺者ですよ!
頑張れ主人公!死ぬな!鷹崎が付いてるぞ!死んだって、鷹崎がちゃんと弔ってやるから!
はい!テンション高いですよ!なんでこんなにテンション高いんだ!それはね、十分でどれだけコメントを書き込めるのか頑張りたいからだよ!
理不尽な暗殺。けれど、愛のこもった暗殺。
そう、愛の形は千差万別、十人十色、むしろ意気軒高ですよ。
愛って言うのはね、ただ愛してるよとか言うだけじゃなく、肉体的な関係を持つでもなく、ただ心の触れ合いを描くでもない。
分かりますか?
愛って言うのはこういう暗殺を言うんです!
むしろ、
殺し愛だー!
殺死愛でもいいです!
愛あればこその殺意。
殺意あればこその愛。
憎しみと愛はコインの裏表?
甘い甘い!
殺意と愛情こそ、コインの裏表。むしろ紙一重ですし!
鷹崎も彼の突っ込みを見習いたいものですよ!
自分の書いている作品の主人公は妙にツンデレぶりますから!
お前ら、ちゃんと突っ込みという仕事しろって感じです!
その点、この主人公はちゃんと自分の仕事をしています。
仕事のやりすぎで、過労死したらちゃんと鷹崎が弔ってやりますとも!
あー、いっそのこと主人公の語りなしで、一気に暗殺されればいいのでは?
暗殺ばんざーい!
馬鹿になってるよ鷹崎。
今度はとある展望台か高層ホテルに爆弾でも仕掛けて、爆発させてやって下さい。
あれ?これって、テロか?
こんな書き込みしたら、鷹崎捕まっちゃうよ。あくまでこれは小説内での話ですからね!
勘違いしないでよね!
ふー、もうすぐ十分です。
人の手は時に光速を超えることを思い出しました。
この作品のおかげで、鷹崎はきっとがんばれますとも!
さあさあ、もっともっと書いちゃってください!
というわけで、それでは!

追伸 荒らしじゃないですよー
★梨奈 コメントのみ 2008年7月27日 20時39分52秒
いや〜、さっき作家情報みて吃驚仰天しましたよ
なんとなんと、★が三つほど増えているじゃあありませんか!
しかもパッと開くとテンション高いコメントがっ!!
もうここは私も乗らせていただいてテンション高く返させて頂かないと!!

初めましてというかチャットで会いましたよね!
がんばってますよ主人公!恋人は暗殺者なんですよ!!
鷹崎さんが弔ってくれるならいくらがんばらせても平気ってことですね!?(ぇ)
では季節はずれの桜の木探して埋めてやってください!!
頑張ったんですね鷹さん!やりとげたんですね鷹さんっ!!
そうですよ愛の形にも色々あるのです!
分かりますよ!復習も完璧ですっ!!
そうなんですか、答えの導き有難うございます!
殺し合いいいですね!いえ、殺し愛でいいんですか!?
いえいえ鷹さんこそ私の見習うツッコミです!
ウマシカの彼のツッコミは天下一品でしょう!
ツンデレ万歳ですね!
何を仰っているのです!あなたの主人公も頑張っているではないですか!
あんな彼女に振り回されても健気に生きてること自体しっかり仕事をしているのです!
彼が振り回されすぎて過労死したら私が梅の木の下にでも弔ってあげましょう!
ですからこの主人公の弔いは全て任せますよっ!
しっかり成仏できるようによろしくお願いします!
いやいや、主人公がしんじゃまずいでしょう
けれど暗殺万歳ですよね!
私の所の主人公は彼女にデレデレしてないでもっとキレのよいツッコミをして貰いたいです!
テロですね
有罪判決!無期懲役!!
パトカー一台呼びましょうか?
まぁ大丈夫です、多分
ふむふむ。勉強になりました。鷹さんの手は光速を超えたのですね?
私の作品で頑張れたのなら幸いです!
これからも頑張って下さいね!!
では期待にこたえてじゃんじゃん書きましょう!

…ゼェーゼェーッ
やりきりましたよ私
ノリでコメント返すなんてはじめてです
いやー、貴重な体験でした
別に手抜きじゃないですからね?
勘違い反対です!!
ではでは、水分とって来ます
ありがとうございました〜

追伸ちなみに途中で「崎」を忘れてました(笑)
  もうヤケでこの大空を飛んでください!

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