廊下ゲーム - 楓の例〜その壱〜

赤い紙。白い文字。そこに書いてあるのは。。。

   廊下ゲームその壱


塚本楓(つかもとかえで)。平凡な小学6年生。廊下ゲーム第一体験者。

「楓。あんたどこ見てんの?」

「あ・・・ごめん。ちょっと考え事。」

「えーなんか怪しい。。。もしや恋の話!?とうとう楓も初恋かぁ」

「ちっがうもぉ。。。朱音ってばぁ」
 
榊朱音(さかきしゅおん)。楓の親友。明るい性格。廊下ゲーム第二体験者。

「おい、塚本。先生よんでたぞ」

「え。。。あぁ、うん。。。わかった。。。ありがとう。江藤くん。」

「もぉ!!憲司ぃ いま大事な話してたのにい!!」

江藤憲司(えとうけんじ)楓の好きな人。朱音の幼馴染。いつも朱音が迫って来

た時、こうして助け舟を出してくれる、廊下ゲーム第三体験者。





この3人が、一番初めの廊下体験者なのです。。。




後書き

文字数少なめですね。。。

この小説について

タイトル 楓の例〜その壱〜
初版 2008年7月25日
改訂 2008年7月25日
小説ID 2474
閲覧数 1091
合計★ 10
ねぎの写真
ぬし
作家名 ★ねぎ
作家ID 356
投稿数 13
★の数 76
活動度 2228
こんにちは。
一応がんばっていますが下手なものしか書けません。
こんなものでよろしかったらぜひ読んで下さい。

コメント (4)

★嫌いな食べ物 2008年7月25日 20時01分48秒
★嫌いな食べ物 コメントのみ 2008年7月25日 20時01分54秒
★Webmaster コメントのみ 2008年7月26日 14時48分47秒
管理人です。
星はひとりにつき一回のみつけるようにしてください。
誠に勝手ながら重複分をキャンセルさせていただきました。
カイリ 2008年7月27日 18時45分18秒
初恋かぁ
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