出会いと人生は滑稽な - カード供Ы帝と皇帝


供Ы帝と皇帝


「何で・・・こんなことになってるんだろう?」
オーディがため息と共に呟いた。
そこは見たところ牢屋のようだ。
「私達が勝手に人様の家の敷地内に迷い込んでしまったからですよ」
愚者は淡々と呟いた。
腕&足はロープで縛られていて身動きが取れない状態。
どうして2人がこんなことになっているかというと、30分ほど前に遡る。



「愚者さん」
「はい?」
疲れ気味の様子でオーディが言う。
「まさかと思うけど・・・迷ってない?」
あたりはやはり森。
紫の霧が出ており、木や花は変色している。
それに爬虫類や動物の骸がたまに転がっている。
「正直に言いますと、迷ってますね」
「やっぱり!!」
どうやら2人は森の中で迷ったらしい。
あたりに人なんているわけないし、道を聞くこともできず。
「愚者さんいつも迷ってなかったじゃない」
確かに奇術師の家に行く時も、女教皇に会いに行く時も、愚者は迷わず森を抜けた。
「ここらへんは来るのが始めてなんです。一度行ったところは大丈夫なんですけどね」
それはそれで凄いが、迷子になってしまっては大事意外の何者でもない。
愚者はこの世界は“ほぼ森”と言っていた。
つまり、
森を抜けるにも一苦労なのに、そのうえ迷子と言うわけだ。
「ん?これは何でしょう?」
愚者が地面をみると、細長い糸のようなものが見えなくなるまで続いている。
「なんか、敷地を表してるみたい」
オーディはこの時、ただそう思ったから言っただけだった。
だが、後に
「誰だ!お前達!!!」
それが本当に敷地を表していたのだと思い知る事になる。





「女帝様!」
「どうかなさったのですか?」
とある城の、とある女帝に、兵士と見られるものが跪いて言った。
「先ほど、侵入者を2人ほど捕まえました」
「侵入者?」
女帝はそんな人が来ていたの?と首をかしげる。
「はい。1人は黒ずくめの男で、もう1人が15歳ほどの少女です」
「その人達を連れてきて頂戴」
「え?あ、しかし・・・」
兵士は焦ったように言葉を詰まらせる。
「その人達が別に悪い方たちじゃなかったらどうするのです?」
最もな異見を述べる。
「わっ判りました!」
兵士は急いで牢へと向かった。
「久しぶりのお客様ですね」
女帝は楽しそうに言う。
「だが、何か目的があって来たものだったらどうする?」
そんな女帝に誰かが話しかける。
「あら。悪い人じゃないのなら、お願いを聞いてあげるのも悪くはないと思いますよ?」
女帝はその人物に即座に返事を返した。
「この世界に人など居らぬ」
「確かにそうですね。なら、私達は一体何なのでしょうね?」
女帝はその人物の顔を見ながら言った。
その人物は、女帝の座っているイスの隣にあるイスに座っていた。
精悍な顔立ちをしていて、迫力のある人物だった。



ギィィィ・・・
侵入者が閉じ込められている牢の扉がゆっくりと音をたてて開いた。
「ん?」
「おや。どうやら開けてくれるみたいですね」
全然焦ってもいない様子で愚者が言う。
「出ろ、お前達。女帝様がお呼びだ」
兵士の1人がそう2人に告げる。
「女帝様?」
オーディが誰かと疑問視する。
「ま。偉い人ではありそうですね」
愚者もその人物は知らないらしい。
2人は足の縄だけ解いてもらい、立ち上がって牢を出る。
2人が出たところに2人の兵士が2人をキッチリとマークした。
「さすがですね」
「感心してる場合じゃないと思うけど・・・」
素直に感心する愚者を見てオーディがツッコム。
「女帝様。2人を連れてまいりました」
「ご苦労様。貴方達が、侵入者さん?」
女帝と呼ばれし人物は20〜22歳といったところで、とても美人だった。
母性溢れるというか、その人を見た瞬間、オーディはなんだか安心した。
隣には、28〜30と言ったところの男性がいた。
精悍な顔をしていて、とても迫力のある感じの人物だった。
「えとー・・・進入するつもりはなかったんですけど・・・その・・・道に迷って・・・」
恥をしのいでオーディが正直に告げた。
「あら。それはこちら側の兵が悪者と思って捕まえてしまってごめんなさい」
それを聞いて女帝が即座に誤る。
「あ、いえ・・・怪しいと言えば怪しいですし・・・」
「あの、それはもしかしなくても私のことを言っていますか?」
愚者が苦笑いで直ぐ隣にいるオーディに言う。
「その者たち。本当に迷っただけなのだな?」
すると、女帝の直ぐ隣で座っている男が、初めて口を開いた。
「皇帝。貴方は人を疑いすぎですよ」
皇帝。
女帝はそう言った。
「皇帝様と女帝様ですか・・・」
愚者がそれで捕まったんですね。と呟く。
「あの、良ければ森を抜ける道とか教えてもらえませんか?そしたら直ぐに此処から立ち去りますので」
オーディが女帝と皇帝にダメもとで尋ねて見る。
「あら?もう行ってしまうの?・・・ゆっくりしていっていいのよ??」
すると予想外の言葉が飛んできた。
オーディはえ?と思わず声を洩らした。
「あの・・・それはつまり、侵入者の私達を御持て成しすると言っていますか?」
愚者が確認をとる。
「ええ。お客様が来るのは久しぶりなの」
女帝はニッコリと優しそうに微笑んだ。
「いいですよね?皇帝っ」
まるで子供のように許可を取ろうとする女帝。
変わった人だなぁ・・・とオーディは思った。
「ああ」
皇帝は短く答えた。
どうやら2人が怪しく・・・少なくとも悪者ではないと思ってくれたらしい。
「あの、良いんですか?」
オーディが不安げに尋ねる。
ゆっくりしていって良いと言うのなら、有難いことは有難い。
どうせ目的地もなく、ただ森を彷徨うだけではあったのだから。
「良いですよ。良かったら泊まっていってくださいな。部屋はいくらでも在りますから」
2人は顔を見合わせた。
「あ、そうそう。ごめんなさい。縄を解いてあげて」
すっかり忘れていた女帝が兵達に命令した。
「はっ!」
兵は自分たちが持っていた槍で2人の縄を切った。
「あー、やっと動かせます」
愚者が手をふるふると動かす。
「だね」
オーディも同意した。
「では、部屋の用意をさせますね」
女帝は楽しそうにそう言って、2人に微笑んだ。



「まぁ。不思議な声ですか」
食事中、2人は女帝にどうして森で迷っていたのかと聞かれた。
オーディは全てを正直に答えた。
「申し訳ないけど、私も皇帝も知っていることはなさそうです」
「そうですか・・・」
オーディは難しいなぁと呟いた。
「誰か、そんなことに詳しそうな方はいますか?」
女帝が皇帝に尋ねて見る。
「・・・・・」
皇帝は答えず。
無理しているわけではなさそうだが、考えてるようにも見えなかった。
「どうしようか、愚者さん」
「そうですね・・・」
「なんなら、決まるまで泊まっていきますか!?」
女帝がとても嬉しそうにそう言った。
彼女はどうやら2人には話し相手として何日もいてほしい様子。
すると
「教皇を訪ねてみたらどうだ」
皇帝が口を開いた。
その時、女帝がもうっと小さく叫んだが、2人には聞こえなかった。
「教皇?」
オーディが即座に聞く。
「頼りにできる男だ。何かアドバイスをしてくれると私はおもう」
皇帝は2人の顔を見ないまま、目を瞑って答えた。
「そうですか。有難うございます」
「その、教皇は何処に?」
オーディがお礼を言って、愚者が何処に住んでいるのかと聞く。
「此処から北の方角にある小屋を探してみろ」
「小屋、ですか」
やはり森の中にあるのだろうな〜・・・とオーディはそれを聞いて思った。
「ああ。直ぐに見つかると思う」
直ぐに見つかる。
その言葉は、何故か信用できた。
普通なら北の方では大雑把過ぎて信用できない。
2人は改めて御礼を言った。
そこで、食事が終わった。


ボフッ!
オーディは寝巻き姿でベッドに飛び乗った。
そこにいるのは、オーディただ1人。
愚者は隣の部屋へと案内された。
「はぁ・・・疲れた」
うつ伏せで呟きながら、全身の力を抜く。
「・・・・・・」

色々あったなぁ・・・
愚者さんと出会って、奇術師さんやら女教皇さんにあって。
私は、何か進めただろうか?

「『運命を指し示せ』か・・・」
静かに・・・ゆっくりと、オーディが呟く。
コンコンッ
その時部屋がノックされた。
「はい?」
「入ってもいいですか?」
ノックしたのは愚者だった。
「いいよー」
オーディは自分が寝巻きなのを忘れていて普通にOKしてしまった。
ガチャ
それを聞いて愚者が部屋へと入ってくる。
そこで初めてオーディは、あ・・・と自分が寝巻きだったことに気づいた。
愚者は全然気にしていない様子。
「どうかしましたか?」
「なっなんでもない・・・」
オーディは少し顔を赤くしながら答えた。
「それで・・・どうしたの、愚者さん?」
オーディは何をしにきたのかと愚者に尋ねる。
が、
「いえ。特に用はないんですけどね」
え?だった。
なんとなく来たんですか―――。とオーディはガクンッとベッドに仰向けに倒れた。
「拍子抜けしちゃいましたか?」
「少し、ね」
笑ってオーディは答えた。
だが、顔には出さない不安ももちろんあった。
「次は教皇だったね」
「ええ。正直私はあの2人が素直に教えてくれたのをビックリしましたよ」
オーディは何で?と疑問に思った。
あの2人は皇帝は少し怖い感じとかもしたけれど、悪い人ではなさそうだった。
女帝も楽しい人で悪い人には全く見えない。
「そうですね。まぁざっと良い者には敬うが、悪い者には天罰をって所です」
「それはつまり・・・?」
オーディは未だに信じられなかった。
「そうですよ。牢屋で見ませんでした?色んな者の骸」
「み・・・みてない・・愚者さんどうやってみたの」
どうやら私の方が眼は良いみたいですね〜と愚者は少し誤魔化した。
つまりは、皇帝共に女帝は、オーディや愚者のようにただ舞い酔いこんでしまった別に悪者じゃない害のない人間は招待して優しくしてくれるが、ここに悪事を働こうと立ち寄った者は容赦なく殺すという事だ。
「ま。まだ何があるか判らないので用心はしといてくださいね」
愚者はそれだけ言ってオーディの部屋を出た。
「え?ええー・・・安心して寝れると思ったのに・・・」
オーディは一人悲しげにベッドの中に潜るのだった。





翌朝。
天気は・・・晴れ。
だが、相変わらずの霧&森でる。
コンコン
オーディの部屋がノックされる。
「はい〜?」
「入りますよー」
朝早くから愚者が自分の部屋に入ってくるのでどうしたのかとオーディは首をかしげた。
「女帝が呼んでいるそうですよー。朝食だとか」
「・・・・・・」
本当に人と話すのが好きな人なんだな〜と思ったオーディ。
兵は兵で別のところで食べているのでいつもは皇帝と2人なわけだ。
確かにあの人は食事中もそうでなくてもあまり話しそうにない。
2人は私宅をして女帝と皇帝の下に向かった。


「お待たせしました」
愚者とオーディが2人に挨拶をする。
「あら。待っていましたよ、さぁどうぞ座って」
オーディはイスに座ると再びお礼を言った。
女帝は昨日のように笑っていいのよと優しく言った。
カチャ・・・
ある時愚者が動かしていた手を止めて女帝にこんなことを尋ねた。
「あの、女帝様。少し気になっていたんですけど・・・私達を此処に招いたのは何故です?」
ピクッと女帝も動きを止める。
オーディはそれなら前に言ってたじゃない?と愚者に耳元で囁く。
だが、愚者はそんなことは気にせずに女帝に話しを続ける。
「私的には、ただ話し相手が欲しかったから。っていうのはどうも解せないのですよ。貴方達ぐらいの人ならそんな者好きなときに呼べるでしょうに」
オーディが慌てて失礼だって!と焦りだす。
それでも愚者は女帝を見つめたままだった。
「ふふ。さすがです、愚者さん」
女帝は完全に手を止めて自分の膝の上に載せる。
自分の気のせいかもしれないが、オーディは少し女帝の雰囲気が変わった気がした。
「そうですね。確かに話すためだけにお招きしたのではありません」
「!」
オーディだけは素で驚いた。
愚者はいつものように平然としている。
「貴方達のことは少し前から知ってたのです。だから侵入者と聞いてもしかしたら、と思いましてね」
「何故私達を?」
女帝は静かに口を開いた。
「ちょっとお頼みしたいことがありまして、ね」
女帝は一枚の手紙を愚者とオーディに差し出す。
「手紙?」
オーディはそれを受け取って裏表を見て見る。
「それを教皇にお渡ししてほしいのです」
愚者は目を半開きにしてしてやられましたね。
と呟いた。
「え・・・それってつまり・・・」
「そうです。私達が誰かヒントをくれる人はいないかとたずねたとき、お2人は「教皇に訪ねて見ると良いですよ」と言いました。つまりは“ついででもいいのでこの手紙を届けてくれ”、という事です」
まんまと女帝&皇帝ペアにはめられたわけだ。
と思った2人。
「ふふふ。ごめんなさいね」
「お前はお遊びを好みすぎだ」
女帝の笑顔に皇帝が口を挟む。
女帝は悪い人ではないが、少し子供っぽいところがあるなぁと思うオーディ。
「判りました」
愚者は一言そういった。
「どうせ行くのですからお招きいただいたお礼。それでいいですかね?」
「抜かりないわね愚者さん。別にお礼などそれ以外に提供しませんわ」
なんかある意味仲が言い気がすると呆然と思う。
「では、そろそろ行った方が良さそうですよ」
「?・・・どういうことです?」
女帝は席を立って2人に“忠告”をした。
「別のお客様が来たようですから」
女帝が言った瞬間。
バリ―ン!と窓ガラスが床に飛び散った。
「えええ!?」
訳が判らず咄嗟に愚者の後に隠れるオーディ。
そんなオーディを見て相変わらずですね・・・と呟く愚者。
「ちょ、何この乗り込み修羅場!」
オーディは少し混乱気味です。
既に皇帝と女帝の周りは気づけば兵だらけだった。
抜かりないのはどちらだか・・・と言って愚者はオーディの手を取ってその場を逃げ出す。
「どういう事!?」
まだ訳が判らないオーディが逃げている途中で愚者に質問しる。
「女帝や皇帝は、恨みも喜びもどちらも買ってる様な人達だと思いません?そのお礼ってところでしょう」
愚者は相変わらず淡々と語る。
もう直ぐ出口。
あとは此処を駆け抜ければ森に出れるはずだった。
「わっ!」
女帝達を襲ってきた黒ずくめの連中の一部が、オーディと愚者を攻撃してきたのだ。
さっきあの場に一緒にいたので仲間だと思われた。
そんなところだろう。
「・・・ろくなことがないですねぇ・・・最近は」
愚者は苦笑いで呟いた。
オーディは武器を持った相手を見てどうするの!?と焦っている。
「どうするもこうするも・・・やるしかないで、」
愚者はオーディから一旦手を離し、宙に大きく舞った。
「しょう!?」
クリーンヒット。
黒ずくめの人りに見事に蹴りが命中。
バタン!と豪快な音をたてて敵の1人が倒れたと同時に飛び上がった武器(鑓)を彼はきれいにキャッチした。
「愚者さん、もしかして何かやってた?」
「おや?その何かとはなんでしょうねぇ」
愚者はその“何か”が戦い方の訓練か、それともこの黒ずくめのように戦闘の事とどっちを言っている?とオーディに問う。
と、そんなことをしている時間はない。
1人がやられたことで次々に敵が増える。
「あーもう。しっかり私の手を掴んでてくださいねぇ」
愚者はオーディの手を引っ張って鑓を振りまわす。
「えぇぇ!!?」
つまりは強行突破♪
どえぇぇぇとなんとも女の子らしくない声を出しながらオーディは愚者に引かれてその城を抜け出した。





そこはいつかの森だった。
紫色の薄気味悪い霧が出ており、辺りには爬虫類やらの骸が転がっている。
木は変色して爛れているような状態。
まさに移住したくない場所ナンバーワンこと間違いなし。
「はぁ・・・はぁ・・・」
息切れしたオーディが膝を突いてへたれ込む。
「おやおや。大丈夫ですか?」
愚者はへとへとで歩けない少女に手を差し伸べる。
「うん、ありがとう・・・」
オーディは再び立ち上がりスカートをぱんぱんとはたいて砂を落とす。
さて、ここから北ですか・・・と愚者はあたりを見渡す。
「少し休んで行きます?」
「そうしたいけど・・・森の中では嫌かも・・・」
誰でもオーディのように思うだろう。
一言で言うと薄気味悪い。だ。
どうしましょうかねぇ・・・と愚者は顔を困らせた。
「仕方ないから頑張るよ」
オーディはそれを見てニコッと笑って足を動かした。
愚者はそれをただ見ているのだった。


それから、
オーディは疲れながらも森を北へ北へと愚者と共に歩いた。
途中で泉があるのを見つけて、そこで一休みをしていた。
「そういえば・・・前に愚者さんと会ったのも泉の近くだったね」
思い出して言って見る。
「そうですねぇ・・・今思うと笑っちゃいます」
「そうだねぇ・・・だって見事にシステムみたいに彷徨ってるもん」
愚者さんは数秒してこんなこと言った。
「出会いと人生は時にとても滑稽なんですよ」
私は、それを忘れはしないだろう。
ずっと、ずっと。
もちろん、ゲームエンド後も。

後書き

この話ではお久しぶりです五月です。

今靴鮟颪い討泙后
兇呂修鵑覆棒垢蠑紊りないかも、です・・・。
いや、靴皺しい(汗
では・・・また続きで会いましょう!(オイ

この小説について

タイトル カード供Ы帝と皇帝
初版 2009年9月2日
改訂 2009年9月2日
小説ID 3475
閲覧数 697
合計★ 2
五月の写真
作家名 ★五月
作家ID 497
投稿数 60
★の数 165
活動度 11432
一言・・・・・・頑張ります。

http://simotukiharuka.blog.so-net.ne.jp/
自分の小説ブログです。
ここに載せた小説についていろいろ書いてます。

コメント (2)

★ 2009年9月6日 20時31分26秒
どうも、丘です。
では、感想を。
シリアスな展開と、時々のギャグ。そのマッチが良くて、とてもおもしろかったです。
五月さんの作品はこういった雰囲気の作品がお似合いだと思います。
僕は一体なんのジャンルが一番良いのだろう?
では、失礼。
★五月 コメントのみ 2009年9月7日 18時11分13秒
丘さん>コメント有難うございます^^
この話すっかり書いてなかったなーと少し焦りました^^;(苦笑

丘さんですか〜。
うーん・・・まだ僕の見たことがないジャンルもありますからね。

コメディとかってどうなんでしょう?
なんか合うような気がします・・・。
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