無心音と左手


好きって言えば言うほど逃げていく。
想いを告げれば避けられる。
そんなにダメかな。そんなに気持ち悪いことなのかな。

「俺、本当に君が好きなんだよ。」

俺の体のほとんどが機械っていうだけなのに。

数年前、俺が勤める技術医務科の新しい技術開発の実験中の失敗による爆発事故で俺の体はほとんどぶっとんだ。唯一人間の部分が残っているのは脳みそと内臓の一部と左腕だけだ。(手首から先は違うけど。)
それでもちゃんと生きていけるし、今の最先端の医療と技術を組み合わせた技術医務科の素晴らしい技術のおかげで俺は心と記憶は失わずにすんだ。顔だって人工皮膚でくっつけて、大まかだけど表情もある程度はでる。痛覚がほんの少しだけ鈍くなったぐらいで、俺はほとんど人間だった頃と変わらない。周りの人はみんな俺の事を影で、ロボットだとか人工知能のAIとか言ってるみたいだけど、一応これでも涙ぐらいは流すのに。
ほんの少し疲れて気分が沈んで泣いていたところに、内科の吉野さんが通りかかって、俺を慰めてくれた。たった、それだけで、惚れるだなんて馬鹿馬鹿しいだろうか。でも、俺は人間だからそういう説明のつかない心の動きがあるんだと思うんだ。

「……はいはい」

何度目かの告白は、いつものように流される。吉野さんは毎日繰り返されるその言葉に飽きてしまったようだ。
彼女が好きなんだと自覚してから、毎日彼女に想いを告げ続けたのに、それはまったく受け取られることがない。

「冗談はもういいから、早く仕事に戻りなよ。技術医務科ってヒマなの? 忙しいんだよ、内科だって。」

俺だって忙しいさ、なんたって技術医務科だもん。病院の中に実験施設という異色の組み合わせ。俺の体をぶっとばしたような爆発事故があっても被害が外にでないように、壁の厚みは70cm、場所だって病院の一番端っこに位置してる。正直、普通の医者の先生たちにはあまり面白くないようで、俺らの扱いはちょっと酷い。それでも俺たちは脚がなくなって絶望する人や、腕をなくして嘆く人、俺のように大事故に巻き込まれてほとんど体を失った人たちのために昼夜問わず(朝早くは先生が弱いので難しいけど)働いている。
技術医務科の先生は変な人、No.2の先生も変な人。技術開発のリーダーも平開発部員もみんな変な人ばっかりで、そんな平開発部員よりずっと下の地位の平平開発部員の俺はこき使わされっぱなしだ。けれど、どんなに忙しくったって吉野さんの顔を一日に一度みなきゃやってられない。声を聞かなきゃやる気もでない。だから俺は隙を見ては抜け出して、こうして吉野さんに会いにいくのだった。

「吉野さん本当に綺麗。髪の毛も瞳の色も。」
「そういわれるほど私は綺麗なんかじゃないよ。じゃ、私はここで。」

そうやって素っ気無く彼女は内科の事務室へと消えていった。たっくさんの書類を抱えて。
あ、持っててあげるよって言えば、少しは俺の好感度も上がったかもな。
不器用でヘタレな俺だから、いつも過ぎたことに気付いて後悔する。
技術医務科に戻るのイヤだな。変な人ばっかりに囲まれて、こきつかわれるから。俺のことア○ムくんって呼ぶ倉橋さんもいるし。
まあでも、吉野さんの顔も見れたし、声も聞けたし、頑張ろうかな。




「ど、どうしたの、その、グロテスクな左手。」

血みどろの手を前にして、吉野さんがのけぞった。
技術医務科でいろいろ危ない実験してたら暴発して、実験器具もってた手が吹っ飛びかけた。それだけなんだけど。
正直こんなことはしょっちゅうで、手がふっとびかけたり骨が折れたりするたびに先生がいじって治してくれる。
ただとても変な風になって治ってくるのであまり頼みたくない。(この前なんかは中指引っ張ったら万国旗がでた)
それで、吉野さんに手当てしてもらえるなら、とわざわざ内科まで出向いたわけだ。

「実験中に、吹っ飛びかけた」
「いや、ここ、内科だし怪我なら外科に……ああもう、ガラスの破片とかそのままじゃない。ちょっとまって」

いつもより近い距離に吉野さんがいる。
真剣に俺の左手を治療する吉野さん。すぐそばに、頭がある。顔がある。
意外にも長いまつげ。良い匂いのする髪。
うっかり伸ばした右手が彼女のあごを掴んでいて。ぐい、と引き寄せてしまえばキスができそうな距離。
だけど引き寄せる前に、触れたその瞬間彼女がびくりとした。

「…び、びっくりした」

その言葉が、突然俺があごを掴んだことではなく、機械の右手が冷たくて驚いたことによるものだと俺は気付いていた。
だから何も言わずに手を引っ込めて、ごめんねと謝った。

「ごめん、俺の右手、人間じゃないから。冷たかったよね。」
「たしかに、そりゃ、冷たかったけど! 人間じゃないなんて…」
「吉野さんが、好きで。近くに顔があって、綺麗だなって、思ったから…つい手を伸ばしちゃった。心には届くはずないのに」

俺でも、びっくりしたんだ。でも気付いたら手が動いていたんだ。吉野さんが好きでどうしようもなくて。
そこまで伝えて、吉野さんの顔をみてもっとびっくりした。眉間にしわをよせ、表情が強張っている。
ああ、やっぱり、ダメだったのだ。

「変だよね。人間じゃないくせに、人間に、好きとか思って。忙しいのに毎日会いに行ったり、ごめん」

この体になってから俺はずっと悩んでいた。本当にみんなの言う通り、俺は本当は記憶も心も感情も、この体のようにぜんぶ作り物なんじゃないかってこと。
恐くて俺の心臓が早くなっていく。左手がずきずきと痛みを訴える。痛覚に鈍くなったはずなのに、痛みがどんなものだったかを思い出させられるような、突き刺すような感覚に耐えられない。でもそれ以上に、心が痛い。こんな顔をさせてしまったことに、後悔した。
俺がこの右手を、この想いをとめることができれば、彼女の表情を強張らせて、気持ち悪いという感情を感じさせることはなかったのに。
立ち上がり、まだ治療中だったけれど俺はそのまま内科を出た。
慌てて呼び止める吉野さんの声がどこか弱かった。きっと呼び止めたところで気まずいから、強く呼び止めることができないんだろう。
技術医務科に着いて俺は先生にすぐに会いに行った。

「心が、痛いんです。先生、治してください。いつもみたいにずきずきするところを、先生なら治してくれますよね。変な心になってもいい。壊れたっていいから、先生、」

こんなにも泣きそうな俺を見ても、先生は頷かない。それよりも、と左腕の治療にとりかかる。
痛い、痛い、痛い。
麻酔されないその治療に意識が飛びそうになったけれど、それがいいと初めて思った。心が痛いと思う前に、この左手の痛みが先を越して言ってくれるから。
そうして俺は結局意識を手放したらしい。気付けば俺はその辺のソファで寝転がっていた。
左腕は普通だった。







「あ、…梶原…くん」

あの日から何週間か経った。あれ以来俺は吉野さんに会いに行くのをやめた。
いま、廊下でたまたま会った吉野さん。病院で働くには不謹慎な目にかかる前髪は前より少し長くなっていた。
ほんの数センチなのに分かるのは、それまでずっと彼女を見ていたからだ。
気まずさから会わなくなって数週間しか経っていないのに、俺には何ヶ月かぶりに感じられる。

「吉野さんこんにちは」

笑って俺はすれ違おうとする。
でも、白衣のはしを彼女が掴んだ。

「……梶原くんよね?」

どうして聞くのだろう。俺はほとんど機械の体だから吉野さんのように変わる部分はなにひとつ無いし、老けることもこの先、一生無いのに。
なぜ彼女が僕に疑問を持ったのかは定かではない。俺は俺の体を見たくはないので鏡を見ないのだけれど、もしかするとあの左腕の治療のときに気を失ったあと、先生に俺の見た目をいじられてしまったのかもしれない。けれどあのあと気絶していた俺を起こした倉橋さんに「アト○くんも寝るんだなぁやっぱり!」と言われたし、見た目が変わったような反応は誰からももらっていない。
吉野さんが、ごめん、何言ってるんだろうね。と少し苦笑して謝った。俺はまだ少し気まずくて、振り返れずにいる。早く去りたいのに、彼女はまだ俺の白衣のはしを掴んだままで、もう諦めて振り返るしかないのは分かっていた。

「私、この数週間ずっと考えてたの。」

吉野さんの声は心地が良い。高すぎず低すぎず、だけどちょっと特徴のある声。聞いているだけで和む。
振り返ると可愛い顔がそこにある。つり目でまつげが長くて、クォーターだという金色の髪の毛に良く映える青い瞳。
俺の大好きな顔。好みだ、ドストライクだ。

「梶原くんのこと、私は本当はどう思っているのかって。好きでも嫌いでもないなんて曖昧な答えじゃ、きみに悪いから、ちゃんと答えをだそうと思ったの。」

真面目な性格。優しくて、良い人だ。変人とか言われる俺と喋ってくれるし、バカみたいな会話にも付き合ってもくれる。
あいつの欠点でもあり良いところはお人好しだからな、と倉橋さんが言っていたのを思い出す。

「最初は変な奴だなって思ってた。みんなと同じで、きみの噂…本当は人間の部分はひとつも残ってないロボットっていうのだけど、それを悪い方向で聞いていた。真剣さのないいつもどおりの声色で、表情で、私の事を好きだって言ったときは、友達としてだと思って受け入れた。最初は本当にロボットなんじゃないかって思ってたけど、泣いてる姿をみたときにそれが大間違いだったことに気付かされた。私だけでもきみの良き理解者でいてあげようなんておこがましいけど思ってたの。毎日私に好きだって伝えにやってくる梶原くんを鬱陶しいなって思った日も、正直あった。だけど、たった数週間きみが会いにこなくなっただけで、寂しかったり色々考えたり、悩んだり。あの日…きみの手があごに触れたとき、私は本当にびっくりしただけなの。だって急だったし…、今はそんなことされても、私はびっくりしない。つまり、ちゃんと目を合わせて、触ってくれたら……えっと、だから、私も…好きっていうか…多分、そ、そうなんだと……思う。」

優しい吉野さんは必死に『自分の答え』を教えてくれた。
俺は分かっていた。多分吉野さんは俺のことが好きではない。でも、優しいから、お人好しだから、流されやすいから。きっとこれは勘違いの恋。少し気になって、悩んでいる間ずっと思い出す俺のことを恋だと勘違いしたのだ。
俺は、なんてラッキーなんだ、と考える。このまま流されてしまえばいい。本当に俺のこと好きなのかなって思い直す暇もないほど愛してあげればいい。そうしていつの日か、俺のことが好きかどうかよりも、俺がいないと生きていけないようにしてやろう。

そんな最低なことを考えている俺がいるとも知らずに、吉野さんは俺の右手を、そしてキスを受け入れた。
前までそんなこと考えれば心はずきずきと痛んだはずなのに、なんの起伏もなかった。キスすれば高鳴るはずの心は、なぜか無音だった。やっぱり先生は左腕と一緒に俺の心も治してくれたんだ。これで僕の人間らしいところなんてなくなってしまったのかもしれない。それでもいい。この熱をもたない体を受け止めてくれる存在がいる。それだけで。
治ったはずの左腕が、ずき、と痛んだけれど、きっと気のせいだろう。あのときから俺の左腕は人間じゃなくなったのだから。




後書き

お久しぶりです。みなさんの永遠のアイドル佐藤さんです。いつまでも年齢は18歳で性別は乙女☆です!←

前に書いた『骨と皮』と題材は一緒な感じです。最初書こうとしたのはただの変人の男の人と普通の女の人の普通の恋愛小説だったのに書き進めていくうちにヒートアップして結局自分好みのなんかアレになりました。
最近はいただいたコメントや感想、評価に返事を書けていませんが本当に大切に読ませていただいております。またいつか返事をちゃんと書きます。いつもありがとうございます。
さて、今回も厳しい評価、優しくて暖かい評価もウェルカムしておりますのでよろしくお願いします。

この小説について

タイトル 無心音と左手
初版 2011年9月21日
改訂 2011年9月21日
小説ID 4322
閲覧数 765
合計★ 10
佐藤みつるの写真
ぬし
作家名 ★佐藤みつる
作家ID 510
投稿数 36
★の数 195
活動度 4935
だらだら社会人やってます。
本(漫画・小説)の量が半端なさすぎて本棚がぎちぎちになってます。

コメント (3)

★那由他 2011年9月21日 23時55分24秒
こんばんは。那由他と申します。

まずは独り言ですので、読み飛ばしていただいてもけっこうです。

しばらくのあいだ、投稿も他作家さまへのコメントも私の勝手な事情によりお休みしておりましたが、最近はコメント数も寂しい状況が続いておりますので、コメントの方はなるべく書いていこうかな、と思い直し、僭越ながらも御作の方にお邪魔させていただきました。

いきなり私の独り言から始めてしまい、申し訳ありません。ひらにご容赦ください。


御作を拝読いたしました。上から目線のコメントになってしまいますが、読んでいて感じたことを書いておきます。なお、コメントはすべて私見であることをお断りしておきます。

読んでいて気になった箇所などを挙げておきます。

>なぜ彼女が僕に疑問を持ったのかは定かではない。
>これで僕の人間らしいところなんてなくなってしまったのかもしれない。
この二箇所だけ「俺」が「僕」になっています。


軽い文体と作風で描かれた作品ですが、内包しているテーマは重いものを感じました。「人間」と「人間ではない」ものの境界にいる存在、なおかつ、かつて「人間」であった存在──グレーゾーンのなかにいる主人公の葛藤と懊悩がよく描かれていたと思います。しだいに「人間」である部分が壊れていく過程は読んでいて痛々しいです。「俺」という一人称代名詞のままこの作品が終わったところにまだ救いがあるような気がしました。このあとの展開は読者の想像に委ねるような形になるかと思いますが、「俺」という自己さえも消滅したときが「俺」という人間の「心の死」とでも申しましょうか、そのようにも感じます。一読者としては主人公と吉野さんの交流を通じて、少しでも人間性の回復が進むような展開になってほしいな、と思いました。

主人公の外見の具体的な描写がないのが気になりました。ロボット然とした容姿なのか、人間と区別がつかないアンドロイドのような容姿なのか、そのあたりの描写があればより主人公に対する共感度も高まるように思います。おそらく後者なのではないかな、と想像しました。吉野さんの外見も後半に「つり目でまつげが長くて、クォーターだという金色の髪の毛に良く映える青い瞳。」という描写がありますが、これはその前の「吉野さん本当に綺麗。髪の毛も瞳の色も。」の前に書いておいた方がいいかな、と思います。それと、吉野さんの「最初は変な奴だなって思ってた。……」から始まるセリフが若干長めでしょうか。主人公との会話を織り交ぜてもう少しブレイクダウンしてもいいように思いました。

コメントは以上です。いろいろと書き連ねてしまい、申し訳ありません。あまり参考にならないかもしれませんが、少しでもお役に立てるようでしたら幸いです。最初にもお断りしましたが、あくまでも私見ですので的外れなことを書いているかもしれません。

次回の作品も期待しております。これからもがんばってください。
それでは失礼いたします。
★青嵐 2011年10月28日 21時49分39秒

どうもお久しぶりです青嵐です。覚えますでしょうかw


久しぶりにぱろしょに来てみたら新着のところにみつるさんがおられたので、飛んできました。
コメント自体もほんとに久しぶりなのでなんていったら良いのかわからないのですが…。

最初のほうは読んでいて、みつるさん変わったのかなぁとか思いながら読んでいたのですが
最後はやっぱり「らしさ」……というのでしょうか、佐藤みつるワールドでしたw

読んでいて、男の人が最初のほうはとても素直に彼女に想いを伝えていたので、すごくまっすぐな人なのかと思って読んでいました。
しかし、最後のほうでダークな一面もみせていて。
左手を治してもらったときに意識を失ったというのがすごくいい感じに想像力を広がらせてくれて、

・素直な人がダークな人になったのは、彼女と距離をとった数週間の内に彼なりに考えて考えてそういう風になってしまったのか。

・左手を治したときに、痛覚が鈍くなっているのに意識を失った→彼は本当にロボットのようなもので先生が心をいじったから。

もし、前者ならば彼の心境の変化などを少し書いてみるともっと深くなるかと思うし、彼女の告白も、言わせるだけではなく、そう至った考えの経緯などを書いてみるといいかなと思いました。

もし、後者ならばそれはそれでいろいろ想像が働いて面白いなと思いました。

みつるさんの作品はいつもこういうところがあって、「ちょっと読み返してみると違うようにも解釈できる」という面白さがあります。そこが魅力ですよね
でも、「これって…一見こういう風にみえるけど、実はこうなんじゃ…」とはっきり、いやなんとなくでも思わせることができればもうそれはかなり面白くなるかと思います。


私はしばらく書いていたりしなかったのでもうすっかり書いていたころはどういうことを思いながら気をつけながら書いていたか、なんてほとんど覚えていないので、このコメントはほんとにただの一読者としての感想です。
私がこういう風にも読める!と二つあげたとしても、それは読んでいる人によっていろいろ想像もちがうので、みつるさんは「こう!」と解説はしなくていいかと思います
どう解釈されたとしても、それは一意見ですので。

と、なんだか何が言いたいのかいつものことながらほんとにわからなくなってきたのでここまでとさせていただきますw

これからも応援しております。
がんばってください。
弓射り 2011年10月31日 1時44分10秒
深いなぁ。ども、おひさしぶりです。

これは、僕が作者さんの初投稿された小説と比べると、演出の仕方がずいぶん効果的になったなぁ、と思いました。タイトル忘れちゃったけど、敗戦兵の話でしたね?

作者は熱くテーマを語ってもよいが、人には半分も伝わらない。伝えるためには冷静でなければ。
テーマ自体はありふれてると思いますが、それを自分流にアレンジしてるところがremarkable。結局のところ、最後の最後まではよくある半ロボットと人間の愛、そこに生まれる葛藤がテーマなんでしょどうせ?という予想を裏切り、リアルな恋愛の話に最後にもってくところがとても素敵です。これはリアルだ。伝えたいこともきちんと書いて、かつ娯楽として成立してる。

割と尺をとってだらっと書いてある独白なども、最後のオチがびしっときまったので、良い武器になってます。これは作者さんの作品によく見受けられる特徴といえるかと思いますが、自分の持ち味を生かした良い例だと思います。

ほんとはキツいことでも書こうかと思って覗いたのにアマアマでダメダメですなぁ。

ああ、ただひとつだけ、尻上がりに面白くなるタイプのようですので、序盤をもう少し強引にいくと良いかと思います。以上です。
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