アナタに送る私の格言 - その二

なにも見えない真っ暗な闇の中に独りきりになったら、
おそらく君はどこにも進むことが出来ない。
だが、もしもそのとき、闇の向こうに一点の光が見えたら?
きっと君は、その光を目指して進んでゆくに違いない。
だから、夢や目標を常に持っていなければいけないんだ。




もしあなたが負けたら、その理由はただひとつ。
あなたの努力が足りなかっただけ。




幸せになれるか。
楽しく生きれるか。
それは、自分の考え方次第。
短い学生生活の間くらい、小さな挫折や失敗は前向きに考えなさい。




年寄りに腹を立てるのはやめろ。お前はあと100年生きるかもしれないんだから、少しくらいのことで腹を立てるな。

この小説について

タイトル その二
初版 2013年12月28日
改訂 2013年12月28日
小説ID 4553
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コメント (2)

★せんべい 2014年1月26日 17時11分17秒
学生としてすごせる時間があと2年しかないという危機感を改めて感じました。やばい。
★蒼野カナタ コメントのみ 2014年3月10日 20時33分10秒
返事遅れてごめんなさい。コメントと評価ありがとうございます。
どうか悔いのない2年間をお過ごしください。
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