監獄ギャンブル - 監獄ギャンブル 初手

遠藤 英輔
俺は今でかい車に乗りとある場所へ運ばれている。こうなることになったのは今から5時間前に終わった裁判で俺は監獄へ終身刑になったからだ。正直に言うと俺は悪くは無い。海外へ仕事に来たらとある変なおっさんに誘われて一緒に酒を飲んでたらいつの間にか寝てて、きずいたら警察に身柄を拘束されていた。その後あのおっさんが極悪ギャングのリーダーでそのリーダーの印の宝石を渡されてリーダーにされてつかまったとゆうことがわかった。無論信じてはもらえなかったが。
これから行く刑務所はちと特殊らしい。詳しいことは聞いてないが行けばすぐ分かるらしく、別に持っていた荷物は何も抜かれぬままそこへ向かってるとゆうことだ。
運転手「おい、降りろついたぞ。」
そこにあったのは想像してたよりもでかい建物だった豪邸から肥溜めのような異臭を放つ牢屋まであった。
俺がまず案内されたのは刑務所とは思えないばかでかい部屋だった。そこには俺と一緒につれてこられた複数人もいた。そこにいた一人が声をかけてきた。
?「お前さんは何してここに来たんだ?」
その質問にたいして俺は酒を飲んでたときにおっさんの言ってたことを言ってみた
俺「世界の全てに害する生物の掃除をしていた。」
ジェイル「ほう、いい言い方をするね〜。俺はジェイル・ビーツまぁ俺は警察に頼んで個々に呼んでもらったんだがな、まぁよろしくな。」俺は疑問に思ったここは刑務所だろなのになぜ頼んだのかを。
俺「警察に頼んだ?貴様Mなのか。てか日本語上手いな」ジェイルは不思議そうにこちらを見てこう言った。
ジェイル「知らないのかよ、ここはアジアの中の闇。行けば死ぬまで戻ってこれないがそこは地獄の天国。こ…」
その時、偉そうなやつが来た。
偉そうな奴「貴様らの寝床へ案内する貴様らは普通の牢屋からスタートだ。」そういって牢屋の鍵を渡されるここの牢屋はホテルの部屋の少し小さい感じの部屋だった。荷物をまとめたり探索をしてるとジェイルが来た。
ジェイル「どうだい刑務所とは思えん充実感だろ。」
俺「さっきの続きを頼む」そうゆうと
ジェイル「ここは世界を縮小した感じの世界広さはジャパン位はあるんじゃないか?とある金持ちによって作られた世界から認められた地図などには絶対のらない場所にあるからなここは。ここには金が必要になる。寝床にも家賃が必要なんだよ。だから働くことが大切だ仕事は店のバイトから殺しまで様々なものだ。まぁ殺しはおすすめはしないがな、失敗したら殺されるだけじゃすまないし殺す相手も絶対無理な奴ばっかしだしな。」
俺「そうやって金を手に入れて過ごすのかここを。」感心した様子を俺は見せた。
ジェイル「続きを話そう。だがここでは金さえ払えば金持ちさんから何でも買える女も家族も家も今住んでるこうゆうホテルも買える。手持ちのものは売ることも出来る。ここは食料だけは安いからだべものはとってもレアじゃないと高く売れんがな。まぁ普通に生きてればいいさただ違うことは周りぜいいん犯罪者や人生捨ててる奴ってこと位だ」そうゆうと解説をやめて、
ジェイル「俺と組まないか?」
俺「何かのメリットがあるのか?」俺の質問に対し彼は
ジェイル「もちろん仕事の成功率も上がるし出世しやすくなるしお前と組むと成功しそうだからだ」俺は少々面倒そうな表情を見せて断ると面倒になりそうだから受け入れた。
ジェイル「じゃまずは仕事探しだな。ここをミスると戻るのは苦の苦だぞ。」新人募集の看板を見るとバイトやらいろいろあった。
ジェイル「この手のは役たたずはすぐにクビになるでもこの手しか金は貰えないと思いこの仕事をやるそんなもんだが…… 」そうゆうといいずらそうに俺は人気の少ない場所に移動し言った。
ジェイル「お前売れそうなアイテム持ってないか?これは生涯に関わる賭けなんだが…」俺はギャングリーダーの宝石を持ってることにきずいたのでそれを渡した。
ジェイル「予想以上の大物を出したな、おい。だがこれでいいだろ…」そうゆうと俺を連れ、売買所へ向かいそれを売った。その額9000万円。その額に少し驚いたのか自分の部屋に戻り千万持って出てきた。
俺「俺の金なんだけど。」飽きれた風に言ったら彼は
ジェイル「悪い悪いこれを使ってあることをするこれは裏技だ、一度きりだからな」そうゆうと路地裏の荷物をどかして隠し階段を降りてギャンブル場へ行った。そこでジェイルはカウンターの人に名簿に名と血と声を確認して名簿を貰った。
ジェイル「ここは一度きりのギャンブル部屋…」そこにはスロット、ルーレット、などの多分全てのゲームが揃っていた、その中でジェイルはダーツみたいのを選らんだ。
ジェイル「このゲームは裏技がある…」そうゆうと金を全て入れてゲームを初めたルールは千万から中心に行くほど倍率分が上がり外へ行くほど倍率分が下がるそれを5回繰り返すだけのゲームここは見つけるのは難しいがゲーム自体は簡単なようだ。
ジェイル「おし」準備を終えた様子だったジェイルは次の瞬間初心者の手つきだがど真ん中へ入ったそして次々と吸い込まれるように入り10倍を連続に出し5億にまで上げた。きっと裏技とゆうのは何故かダーツみたいのの中心には強力な磁場が有るらしく先端部分に磁石をつけることなのだろう。
俺「こんなところに磁場があるなんてなんでしってんだよお前。」ジェイクは少し自慢気にはなした
ジェイク「ここから出た人に聞いたんだ何しろ腕に心拍に反応する腕時計型爆弾をつければ一日で爆死するがそとへ出られるんだとよ。そいつから聞いたここのことを。」
次の日
俺達は新しい自分の家を買い新しい金儲けを考えるのであった。
続く

後書き

めんどくさかった書いてる途中からすごくめんどくさくなっていた。次回からまともに進めるのでごめんなさい。

この小説について

タイトル 監獄ギャンブル 初手
初版 2015年5月17日
改訂 2015年5月17日
小説ID 4671
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