ぱろしょ学園 - ぱろしょ学園 実力テスト編(二日目)

ぱろしょ学園★
↑この星マークは最優先事項とする

・実は昨日からずっと話し続けてる弓射り校長。

・泊まり込んでいた先生、次々と倒れる。

・りん先生、保険医の月詠祐平と共に、先生を介護する。

・りん先生、学園のナイチンゲールとして先生方から称号を貰う。

・記念にフィギュアを製作する関西人先生。

・関西人先生四次元空間に放り込まれる。

・とりあえず治った先生から逐次保健室から放り出すりん先生。

・そして保健室に残るはりん先生と月詠保険医。

・数分後、保健室の入り口前には何故か不在の看板が。


〜一限目:英語〜

・くるぶし!先生普通に配っても芸がないと、手裏剣の様に答案用紙を投げて配る。

・横着な上に全然狙い通りに配れてない。

・烏丸蒼一生徒会長が気を利かせて生徒に答案用紙を配り直す。

・さりげにひかるに近づこうと自然に答案用紙を差し出す。

・斬られた。


〜二限目:技術〜

・関西人先生、1/144HG MS−06J(ザ○供砲鬟謄好伐歛蠅箸靴得古未吠秦海版曚襦

・『せめてインパルスにしてよ!』と藤原から苦情が入る。

・泣く泣く1/144HG ディスティニーを差し出す。

・ご満悦の様子の藤原。

・ペイントまで含めて40分以内に完成したら1000ビビンバ獲得。

・烏丸蒼一生徒会長、手を滑らせてリストカット。

・周囲の生徒も巻き込んでパニックに。


〜三限目:家庭科〜

・レグルス事務員、校舎の清掃するついでに答案用紙を配布。

・そのせいで生徒全員に配布し終えたときには、すでに夕方。

・実は翌日提出。

・テスト期間を設けた意味がない。

・レグルス事務員、気にせず校舎の清掃に戻る。

・生徒全員、一斉に危機感を覚えて全力投球。結果全員満点w


〜四限目:音楽〜

・ビビンバ先生、やっぱり愛用のV字型水着姿で推参。

・女子生徒から苦情殺到。

・気にせず股間から答案用紙を取り出すビビンバ先生。

・今度は男子生徒からも苦情が殺到してきた。

・剣道3段のひかるが斬りかかってきた。

・ビビンバ先生、真剣白羽取りを試みるも、脳天で白羽取り。

・とりあえず問題が廃止されたはずのソマソマエポエポ。

・校長との密約の結果だった。

・とりあえず生徒全員ビビンバ先生にとっ組掛かる。


〜五限目:保健体育〜

・りん先生保健室から天井を突き破ってやって来る。

・『エレベーター使った方が良かったのでは?』と突っ込む霧島応援団長。

・団長、りん先生の投げたナイフで沈黙。

・一緒に連れてこられた月詠保険医の着衣が何故か乱れている。

・彼の身に何が起こったのか当てるのが問題らしい。

・すぐに確信に至る”漢”、頼。自信満々に手を上げる。

・答えようとした直後、りん先生に撃たれた。

・実は正解を言えないりん先生のテスト。

・お気に入りのヌーブラを買えなかった腹いせだった。←大問題


・全教科テスト終了……、家路につく生徒達。

・以上、ぱろしょ学園実力テストを松千代工務店の松千代さん作の空中庭園にて実施、及び実況しました。


オチかな?これでオチれるのか………?

後書き

何とか2日目終了。結局出演できてなかった方、手を上げてください。
…………はい、ゴメンナサイ(謝罪)

この小説について

タイトル ぱろしょ学園 実力テスト編(二日目)
初版 2006年5月20日
改訂 2006年5月20日
小説ID 732
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合計★ 20
takkuの写真
常連
作家名 ★takku
作家ID 15
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