RED ARROW - 〜紅の護り人12〜

『第十章〜十握の剣〜』


「オレ達がやってることってさ」

ある日の早朝。

夜毎の戦闘を終えた紅矢が、
帰り道、振り向いた。

「うん」

疲れた足でゆっくり歩きながら、頷く真琴。

「思ったより影響力がデカいのかもな」
「そうかな」

片手で焔翠玉を弄る、真琴の反応は薄い。
紅矢の鼻息が荒くなる。

「だってさ。オレ達が闘い始めてから結構いろんな事件が起きてるじゃないか」




大きな地震が、全国各地で起きた。

都市が焼け落ち、津波が海岸を襲った。

眠っていたはずの火山があちらこちらで噴火した。

『がんばろう』
『助け合おう』
『辛いのは今だけだ』

そんな儚い思惑を嘲笑するように、異変は続いた。

『また揺れたね』
『屋根の修理が間に合わないよ』
『燃料が届かないんだ』
『飲める水があるところを教えてくれないか』

生活の復旧に追われる人々。

その背後で、
汚染物質がこっそり野山に流されていた。

牧場や田畑が傷んでしまった。

破壊された道路はなかなか直らない。

住む場所も、仕事も失い、路頭に迷う人々が増えた。



頑張って説明する紅矢の、
やや後ろを歩く白珠が
うっすら笑っている。

真琴と並んで歩く大きな天狗は、
困ったように視線を泳がせていた。




「楔が壊された」

ミヤコに集められた陰陽師達が
緊急会議を開いていた。

集中的に破壊された都市には、
大切な樹木や大岩があった。

注連縄はオブジェではない。

「そちらにも陰陽頭を派遣して」
「高位の者が不足しております」

長い歴史の中でずっと無事だった神社仏閣が、
次々と破壊されていた。

地震、放火、神木を切り倒す誰か。

仏像や狛犬を盗む者まで現れて。


「こんなにも混沌とした時代があっただろうか」

道治さんが呟く。

「信じる人が減ったから」

彼の独り言を真琴が拾った。

「真琴さん」

普段着が巫女服になってしまった真琴。

それ程に、
物の怪退治に呼び出される回数は増えていた。

「神様も、悪魔も。存在する為のエネルギーは一緒なの」
「存在する為のエネルギー、ですか」

いつものお茶を用意して、
道治さんと真琴は
向かい合ってソファに座る。

落ち着かない空気の陰陽寮。

「人の想いは見えないけれど、物理的な力になるのよ」

真琴は、
揃えた膝の上に、
焔翠玉を載せた手のひらを置く。

すらりと伸びた色白な脚、
細い腰、伸ばした黒髪。

「そうですね」

そんな研究を長年やってきた。
道治さんは納得の表情で頷く。

真琴は落ち着いた声で続けた。

「みんな、悪いことばかり信じて、良いことは信じようとしないわ」
「その方が楽ですからね」

何故、
神様の話をすると
胡散臭くなるのだろうか。

悪魔信仰は支持するのに。

良いことを信じてはいけない、
それが既に悪魔の誘導ではないのか。


信じる力が人々を助ける。


そんなことも忘れた人々は、
すがるものを失い混乱していく。


そして、ミヤコは安泰だった。



「失礼します」

兎歩の廊下から続く
鳥居の暗幕を押し上げ、
淡河の侍従が一礼した。

「淡河様」

道治さんが丁寧に迎える。

「真琴さん」

近付く淡河の表情が、
いつになく険しい。

「はい。何でしょうか」
「あなたは今日まで、誰と闘っていたのですか」

誰から何を聞いたのか、
淡河は感情を声に上乗せした。

「物の怪ですよ」

2年も暮らせば、
淡河対策だって上達する。

真琴は澄んだ瞳を真っ直ぐ淡河に向けて、
返事をした。

「それは嘘でしょう」
「なぜ、そう思うのですか」

微笑みながらも凛とした態度。

「嘘だと思う理由が、目に見える形になったからです」
「それは何でしょう。私にも見せていただけますか」

揺るがない、意志の強い瞳。

頬を染めて淡河を見上げていた
幼い少女はもういない。

淡河とほぼ同じ目の高さに、
立ち上がった真琴の、
美しい顔があった。

本人は自覚していない
高貴な色香を漂わせて。


「オレも行く」

弓を支えに目を閉じていた紅矢が、
ソファから立ち上がった。

「そろそろ出なきゃいけない時間だしな」

子犬は狼に成長し、
光る双眸は鋭く相手を射抜く。

淡河と真琴が歩く少し後ろから、
紅矢は黙ってついてきた。

背中を向けると湧き上がる恐怖心を、
淡河は拭い切れないでいる。



「真琴さん」
「紅矢様」

連れて行かれたのは
皇宮の最上階だった。

窓がない保管庫のようなフロア。

オレンジ色の照明に浮かぶ
馴染みの陰陽師達は、
笑顔を半分引き攣らせて挨拶を送った。

「あっ」

不意打ちに声を上げた真琴が、
後悔したように片手で口を抑える。

「おい、おまえ達。何やってるんだよ」

紅矢が唸った。

「わたくしが真琴さんの言葉を嘘だと思った理由です」


言いながら淡河が指で示した先に、
翁の面が捨てられていた。

神通力を失い、
床に捻じ伏せられた水色の袴。


「天狗さん」

真琴の声に、天狗が顔を動かした。

「め、面目次第もない」
「どうしてこんなことを」

駆け寄る真琴の声は、
怒りよりも哀しみで彩られる。

申し訳ない思いに負けて、
陰陽師が手を離した。

「今この国の人々は、大災害に見舞われ非常に苦しんでいるのですよ」

言いながら淡河は、
置かれた大きな棺から
何かを取り出した。

それが何か理解する前に、
天狗が全身を震わせて顔を伏せる。

「それは」

天狗の傍らで膝をつく真琴が、
顔を上げて訊いた。

「十握の剣です」

暗闇に浮かぶ淡河の白い顔は冷淡だ。

「とつか……」
「草薙の剣だよ。聞いたことあるだろ」

教える紅矢が、
剣に共鳴するように弦を震わせ始めた
和弓を握り直した。

「いくら次期天皇でも、簡単に持てる物じゃないはずなんだけどな」

疑う眼差しで、淡河を睨みつける。

「真琴さん。本当のことを話してください」

相変わらずのスルースキルで、
淡河は真琴を見下ろした。

「話していただけないと。わたくしは、この妖怪を斬らなければいけなくなりますよ」
「そんな……」

美しく育った顔を困惑に染めて、
真琴は紅矢を振り仰いだ。

「……長くなるぞ」

淡河を睨んだまま、紅矢が言った。

「話すから。しまえよ、そんな物騒なもの」

長大な和弓を握るあなたに言われたくない、
そんな視線を伏せて、
淡河は棺の中に剣を収めた。

震えていた天狗の肩から、
重石を外したように力が抜ける。


「本当はもう、判ってるんだろう」

紅矢が話し始めたとき、
真琴が焔翠玉に力を込めるのが見えた。

一歩前に出て、
淡河の視界を遮る紅矢。

「確認です」

いつもの距離感が縮まった気がして、
淡河は無意識に後ずさる。

「あなた方から直接訊きたかったので」
「お察しの通りだよ」

斜めに構えた自我の強い顔つき。

「オレ達は、消し去る相手を選んでる」
「何故ですか」

弓を持つ手を下げ、
紅矢は僅かにあごを動かした。

示した先に、
上品な応接セットがある。

「本当のことを話して、あんたが納得するのかな」

言いながら動いた紅矢の身体に、
従うように淡河がソファの方を向いた。

「それを判断するためにも、是非、話してください」

陰陽師の誰かが
小さく息を飲む音が聞こえて、
振り向く淡河。

実はまだ、
一歩も動いていなかった紅矢。

その足元に跪いていた真琴が、
焔翠玉を胸にしまった。

捕らえていたはずの
天狗の姿が消えている。

「……逃がしたのですね」
「神通力をお返ししただけです」

立ち上がった真琴がソファに向かい、
先に座った。

いつもならそんな非礼はしないのだが。

「淡河さんは、ミヤコを護りたいのですよね」

怒った顔の真琴は、
2人の男性が座るなり口を開いた。

「この国を、です」

背筋を伸ばした美しい座り方で、
淡河が小さく頷く。

「天狗達も同じ気持ちなんだよ」

横から紅矢。

「トツクニの魔物がこの国を乗っ取ろうとしているんだ」
「天狗さん達は、その魔物と闘っていただけなのです」

真琴が続けた。


御嶽山の山中に、
魔物が湧き出る穴があること。

そこが外国と繋がっているらしいと。

日本の妖怪は本来、
戦闘種族ではないので、
真琴と紅矢が助っ人に呼ばれたこと。


想像も出来なかった話を
急に聞かされた、
淡河の思考が停まった。


「お茶です。どうぞ」

タイミングを見計らった侍従が、
テーブルにカップを並べて下がる。

「ありがとう」
「いただきます」

ゆっくり飲みながら、
真琴と紅矢は黙って淡河を待っていた。

「妖怪達がこの国を護ろうとして闘っていた、と」

淡河の顔は半分怒っていた。

「あなた達はそう言いたいのですね」
「全くその通りだよ」

素っ気なく紅矢が返す。

「そんな戯言を信じろ、と」

語尾が震える淡河。

「そうだな」

目を伏せて、
カップの中を見つめながら呟く紅矢。

「オレ達はいつでも、本当のことしか言わねえよ」


その時、真琴が震えた。

「来る。紅矢」
「またか!」

次の瞬間、
60階建ての皇宮がゆらりと、揺れた。

「大きいぞ」

大波を乗り越える、
船のような動きだった。

ゆっくりと足元が回る、
酔いそうな感覚。

「地震ですか」

淡河がソファから立ち上がる。

「行こう。真琴」
「うん」

まだ揺れている廊下に、2人が走りだす。

「お待ちなさい。何処へ行くのですか」

慌てた淡河が後を追う。

「迎え撃つ」

紅矢の鋭い声が返った。

「これ以上、好き勝手させてたまるかっての」
「ごめんなさい、淡河さん」

真琴の澄んだ声が廊下に響いた。

「これで、最後にするから」
「真琴さん」

嫌な予感が淡河の胸を鷲掴んでいた。



余韻が残る屋上に、
紅矢と真琴が飛び出していく。

「渡辺さん。最後のお願いだ」
「私達を、御嶽山まで連れて行って」

拒否を許さない強い意志の力。

下界は、
今しがたの地震で大騒ぎになっていた。

幸い、死者が出るほどの規模ではなく、
一時的な停電で困っただけだ。




「お気をつけて」

2人を降ろした渡辺さんが
不安な顔を向ける。

「ありがとう」


真琴の笑顔が儚い。


何だろう、この胸騒ぎは。


「さよなら」



一瞬、泣きそうになったのを隠して、
真琴が先に歩き出す。

「大丈夫。オレがついてるから。もう行って、渡辺さん」

紅矢の声が頼もしい。

「は、はい」
「ありがとう」

くるりと背中を向けた紅矢の傍らに、
侍風の誰かが寄り添って見えた。





「お待ちしておりました」

山の入口では、天狗たちが待っていた。

「行きましょう」

闘える妖怪達を見渡す、
真琴の澄んだ声が響き渡る。


「総力戦です。これを、最後にしましょう」


妖怪達の雄叫びが御嶽山を揺らした。


後日、地元の人々が、
大きな地震の後に山鳴りがした、と、話した。

地図にはない6番目の火口湖へ、
真琴達は進んでいく。



「Do not come!来るな」
「Away with you!立ち去れ」

地上にはミノタウロス、空にはハーピー。

今まではいなかった、
半分人型の大きな魔物達が武器を持ち、
牙を見せていた。

「手加減は出来んぞ」

弓を構えた紅矢の前に立ち、
白珠が刀を抜く。

「真琴は下がっておれ。そなたの手には負えん」
「私も闘う」

焔翠玉を抱え、退かない真琴。

空中戦が先に始まっていた。

「そなたの力は、癒しに使うとよい。皆を頼んだぞ」

緊張の欠片もない白珠が、
散歩みたいに
火口湖にある穴へ向かって歩いていく。

その肩に、
誰のものか判らない羽毛が
雪のように降ってくる。

「オレも行く」

後を追う紅矢が走り出すと、
魔物の注意もそちらへ動いていった。

「真琴様はこちらへ」

その隙にと、
酒呑童子が大きな木の下へ、
真琴を誘導した。

「天狗達の手当てをお願いいたします」
「わかりました」

足を停めた白珠が刀を一振りすると、
閃光が扇形に広がって魔物達を切り裂く。

「He’s a jerk!あいつめ」
「Kill a head!頭を仕留めろ」

強敵と認識された白珠に的が絞られ、
侍姿はあっという間に
取り囲まれて見えなくなった。

「白珠!」

叫ぶ紅矢が放った破魔矢が
金色に光って突き刺さり、
魔物が霧散していく。

しかし、
数が圧倒的に多い。

「白珠神は俺達に任せろ」
「紅矢は天狗を助けてくれ」

酒呑童子率いる鬼軍団が、
塊になって突進していく。

地面を揺らし、
土煙を巻き起こし、
湧き上がるような怒声を伴う姿は、
まさに鬼。


乾ききった火口湖の淵で、
鬼とミノタウロスがぶつかりあった。


大きな手が角を掴み、捻じ伏せる。

口を大きく開け、牙で噛み千切った。


「この上ない大乱闘だな」

少しの間、紅矢は
大迫力なその光景を眺めていた。

空中では、
素早く動き回るハーピーに
圧され気味の天狗たちが苦戦している。

「ちゃんと当たるのかな」

空へ向かって弓を引き絞り、矢を放つ。

破魔矢は光を纏い、
意志を持ってハーピーを狙い落とした。

「よし。いけそうだ」


日本の妖怪と西洋の魔物の闘いは、
白珠神と巫女の力も加わった
妖怪側に分があった。


じわりじわりと、
火口に向かって魔物を押し返していく。

湧き出る端から叩き返す、
鬼の力は勇ましく激しかった。


「このまま穴を塞いでしまいたいな」

真琴の傍に戻った酒呑童子が、
翁天狗に話しかけた。


闘いは終盤に向かっている。


妖怪達の傷付いた部分を癒しながら、
真琴は黙って聞いていた。


「我々が穴に入ろう」

翁天狗が言った。

「力が足りないときは、頼むよ。酒呑殿」
「おう。任せろ」

太い腕を振り上げ、鬼が笑う。

「もとより、覚悟の上だ」
「あの。天狗さん」

手を止めた真琴が口を開いた。

「穴に入って、その後どうやって塞ぐのですか」
「俺達が結界に為るのですよ、真琴様」

笑った顔のまま、
酒呑童子は真琴を見下ろした。

「結界に、為る」
「そうです」
「さて。そろそろ頃合ですかな」

静かに手当てを受けていた、
翁天狗が立ち上がった。

「あ……」

何かを言いかけた真琴の、
小さな頭に大きな手がそっと載せられる。

「今まで、本当にありがとうございました。ここまで闘えたのは、あなたのお陰です」

翁天狗の大きな赤い目が、
真琴にはとても優しい眼差しに見えていた。


胸につかえた言葉が、
声にならない。


両手を胸の前で握り締め、
その瞳からぽろりと涙が零れて落ちた。


「ああ。本当に優しい方だ」

酒呑童子が穏やかな声で言った。

「真琴様にお会いできたこと、共に闘えたこと、光栄に思いますよ」
「あ。あの……私」


こんな時、
何と言えばいいのだろう。

膝が震えて、
上手く立っていられない。

涙が視界の邪魔をする。


「酒呑。翁。急ぎ戻れ!」

不意に聞こえた白珠の声は、
耳ではなく頭に響いた。


慌てて振り向くと、
火口湖の穴から、
真っ黒な雲が溢れ出していた。

「何だ、あれは」
「急げ、白珠神様の元へ」

優勢だったはずの鬼たちが、
黒雲に吹き飛ばされるのが見えた。

「雲ではない、形になってゆくぞ」
「怯むな。行こう」

空から応戦しようと、
天狗達も火口に向かって飛んでいく。



「真琴!無事か」
「紅矢!」

戻ってきた紅矢にしがみつき、
真琴は空を見上げた。

「紅矢、あれって」
「ドラゴン……まじか」

形を成した黒い塊は山のように大きく、
その表面が、
鋼鉄並みに堅い鱗へと変化していく。

山肌が崩れるような雄叫びが響き渡り、
足元が震えた。

「無理だろ」

紅矢が呟く。

あれだけ頼もしく、
大きく見えていた酒呑童子が玩具のようだ。

黒光りする竜の、
ジェット機のような前足が振り回された。

「うわ」
「きゃ」

咄嗟に真琴を庇う紅矢。

竜巻みたいな突風が、
火口付近にいた妖怪も魔物も、
まとめて吹き飛ばす。

空中へと浮き上がったそれらに狙いを定めるように、
大きく邪悪な竜の目が動く。

開けられた口から、炎の柱が噴射された。

「お構いなしかよ」

鬼もハーピーも、
一緒くたに灰にする、巨大な竜。


「あんなもんが山を降りたら、こんな小さな島なんか一撃で終るな」
「紅矢。あれ」


竜の足元から、
小さな光の塊が飛び立ったように見えた。


「白珠だ」

侍姿の白珠が、
居合いの構えで飛んでいく。


円を描くように煌いた刀の軌道が、
レーザー光線のように
竜の前足に食い込んだ。


耳を塞いでも鼓膜を痛めつける咆哮が、
山を揺らす。

地響きと土煙の先に、
竜の前足が一本、
周囲の木々を焼きながら霧散していくのが見えた。


「すげえ」

怯んだ竜の足元で、
雄叫びが沸き上がった。

今の一太刀で闘志を取り戻した妖怪達が、
再び闘いを開始する。


「でも、駄目。しらたまちゃんは、結界になれない」
「真琴!」


飛び出した彼女を掴もうとした紅矢の手が、
空を掴む。

「真琴っ!」

一気に心拍数が上がった。

後書き

神も悪魔も、人間が作り出した
想像上の存在だと言いますが。
一方で、日本国その昔、
神様と一緒に暮らしていた、とも
言われていますね。

この小説について

タイトル 〜紅の護り人12〜
初版 2017年4月27日
改訂 2018年3月15日
小説ID 4928
閲覧数 685
合計★ 0
アクアビットの写真
ぬし
作家名 ★アクアビット
作家ID 666
投稿数 27
★の数 63
活動度 8017
長期休暇を貰っても𠮟られなかったのは、ぱろしょだけでしたね〜。ありがとう、またいつか、どこかで・・・

コメント (3)

JIANBIN0105 コメントのみ 2018年1月5日 11時07分11秒
(このコメントは作者によって削除されました)
ming1111 vcvcb コメントのみ 2018年7月23日 18時46分05秒
(このコメントは作者によって削除されました)
clibin009q コメントのみ 2018年8月9日 17時15分26秒
(このコメントは作者によって削除されました)
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