小説はどうやって仕上げてる?

投稿初心者にとって、皆さんがどのように小説を仕上げているのか、興味津津だと思います。ぜひぜひ皆さんのお話を聞かせて下さい!
すごいですね春燕さん

めちゃくちゃ参考になりました、ありがとうございます。
もう書くことないです(泣)
でも、「また次回」なんて書いちゃったしなぁ。
で、アクアビットマンの膨らませ方を少々披露。

主人公が決まったら、そいつにどんな終末を用意するか、
ここが神気分になれる一番面白いところなんですが。
書き始めたら、結局はそこへ向かってまっしぐらですからね。
そこにたどり着くまでに、そいつにどれだけの経験をさせられるか?
なんですよ。
物語がハッピーエンドなら、膨らますエピソードはできるだけ
ドロドロの真っ黒にします。
逆も然り。
行動の描写と、感情の描写。
指先一本動かすために、その人物がどうしたか、どう思ったか?
細かくするほど膨らみます。
ただ、バランスが悪いともっさりした文章になるので。
私自身まだまだ、修行中です。
描写については、また次回……(あ)

★アクアビット 2010年8月31日 20時31分28秒
僕はですねー

僕はまず、ばばーっと書いて、推敲して、没なら一から書き直し、オッケーならちょびちょび直して、仕上がります。推敲の仕方はまちまちです。

テーマを決めるとまとまりやすいです。テーマはいくつ決めてもいいものです。僕の場合、「可愛い女の子」というテーマ一つでいくらだって書けちゃいます。最近は純朴な女の子にぞっこんです。

終わりです。失礼しましたーっ。

日直 2010年8月7日 16時20分04秒
まあ、半人判霊の半人前ですが

 注意。長いです。 

 とにかくどこにいるにしてもメモを持ち歩いてます。
 小さなスケッチブックとかでもかまいませんし、しかし逆に小さすぎるとあまり意識せずに書いていないことが多くなるかもしれないです。←コレは自分の教訓ですが……
 で、時たま浮かんでくる人名地名ワンシーンを書いていって、たまってきたなぁと思ったら読み返すんです。ソレを。
 すると、いくつかコレとコレで連想連鎖(早い話が話しにすると組み合わさるなコレってやつです)するから、これを軸に物語書けそうじゃね?て、まあそんな感じに。
 ここで一つ重要なのは、一冊のメモなりスケブでジャンルを二つにするんです。
 たとえばこのスケブは「SFと学園」とか、「ファンタジーとミステリー」とか。するとその二つのジャンルで合致していくネタが必ず出てくる(はず)です。
 人によってページが埋まるサイクルは違うので、ゆっくりな人はしばらくたまるまで待ちましょう。早い人は逆に早い段階で見直したほうがいいかと思われます。ネタの面白みは、次から次へと重ね書きされるにつれて前に書いたものは劣化していきますから。

 中軸、いわゆる、主人公と世界観が決まったとかオチと始まりが決まったとかジャンルと物語を書く上での方向性(恋愛やらお笑いやら泣きやら死やら)が決まったら、皆さん書いていきますよね。
 伏線って、どういうものだかわかります?いや、自分も深くは理解しきれていないのですが……
 小説を読んでいる時、「あぁ、そういうことだったのか!」「あ、なるほどなー」と、驚く時があるじゃないですか。それは、すでに読んできた物語の中でわからないことや隠されていたこと、まあ、恋人を殺した奴だと思っていたのが違って本当は他にいたとか、犯行を行った人間がどうもキナ臭い、調べてみたら身近な人をかばっていたとかなんですけど。
 でもこれは、どれだけ行数を空けようがいきなりオチへと飛んでしまったら読者は理解不能です。
 さらにここまでまるで紹介すらされていない人間が出てきては「誰この人」となるので、ある程度はかませつつ何ら関係ないようにふるまわせそしてオチへ持っていく。

 が、ちょっとここで注意というかなんというか。
 かませつつと先ほど書きましたが、かませつつといっても主人公とそのかませ人だけで物語が進んでは面白みがありません。誰も延々と二人だけの会話を聞いても(ジャンルによって違いますしプロで書く人はいるにはいますが、短編や長編を書く上で最初から最後まで二人だけは、難しいかと)発展性が無いといいいますか淡白になってしまいたぶん飽きます。
 だからこそ、大雑把に言えば主人公とヒロインなどの取り巻きと、真のかませ人でもかまわないんですが、嘘のかませ人(かませ犬というやつです)もいると多少複雑にはなりますが、個々の人間設定から読者を迷わせることができます。
 ただし、これも複雑すぎるとややこしくわかりづらいです。目安としては、長編で主人公と取り巻きが六人から八人で、真かませと嘘かませ含めて八人から十人、中編短編と二人づつ減らすとだいたい上手くいくかと思われます。(一応の基準なので、人によっては一人対複数で無双するとかいうのもありますし、複数対一人で立ち向かうとかもありです。ジャンルによってもやりやすいように変わるので、ベースのベース、もっとも基準ですので、あまりこだわる事ではありません。物語を書くにつれて調整していくといいと思います)
 
 オチが上手くいかないという人がいるといいますか自分もその一人ですが、ジャンルと物語の方向性から出すと何かしら浮かぶかもしれません。
 例えばエヴァとかは、ジャンルはSF・人間物語・学園etcで、方向性は死と粛清、オチは(アニメ版は)アダムとイヴ。
 人類粛清といえばラフレシアなどを思い出す人がいるかもわかりませんが、とりあえず人類粛清、簡単に思いつくオチはこちらが正義なら二つ、粛清されるか阻止するか。
 こちらがする側であれば(こういった場合、できるだけ粛清が目的というのは隠しておくと離反者うんぬんで物語が膨らむ可能性があります)粛清するか阻止されるか。
 粛清のしかたも阻止する方法も、ジャンルが例えばSFとファンタジーでは全く違ってきますが、想像はそう難しくないはずです。

 肉付けという作業は、軸にそって行動する主人公達をもっと詳しく書くためにそうなった過程などを書いていくモノで、こんな軸ががあったとする。
・主人公桃から生まれる
・鬼退治に行く
・三匹仲間にする
・鬼に勝つ
・お宝もらってウハウハ
 お察しのとおり「桃太郎」です。じゃあ、これだけを書いたところで、どうやって桃から生まれたのかや鬼退治に行くことになったのか、どんな三匹なのか、鬼に勝った方法は、お宝はどうしてあったのか? と、疑問だらけです。
 だから、大雑把なこの軸に、婆さんが川で洗濯うんぬん、サルキジイヌをお仲間に、きびだんごの存在、鬼ヶ島どうのこうの鬼を蹴散らしてその島の奥にお宝ザクザクと、「肉付け」していくわけです。
 でもってこの肉付け、重要なところでは大きく盛ってあげなければいけません。桃太郎では物語最大の見所鬼ヶ島戦では大きくページ数を割いていたのを覚えていませんか?。物語の重要な場所ではやはり印象を強く、ページ数を惜しみなく使うことによってそのワンシーンの中でそこにいるキャラにさせることを多くできます。

 肉付けの時、キャラ設定を事細かにしておくとすごく書きやすいです。物語の中で描写しない設定でも(身長や小さいころの性格、血液型や立ち振るまいや口調の変化、さらに暑い寒いに対しての反応etc.)決めておくとどこかで細かいキャラ活用できるところがあるかと思います。←3サイズまで決めていた人が知人にいますが、あながち間違っちゃいない気がします。

 ジャンルが決まり、方向性が決まり、オチが決まり、この間のどこかかこのへんででキャラ設定が決まり、後は方向性と伏線を意識しつつオチへと運んでいく軸を作る。そして肉付け。

 なーんの役にも立ってないのかもしれませんが、長いこと書き連ねてきました。ホントすいません。
 ふとこのトピックに目を止めさせてくれたアクアビットさんに感謝感謝。正義の味方アクアビットマンにこんなとこで会えるとは思いもよらなかったモンで嬉しさのついでについこんな長いものを(笑
  

春燕 2010年8月4日 16時08分45秒
アクアビットの場合

“夢”を見るんですよ。
眠っている時に見るやつ。
で、起きたらソッコー書き留めておくんです。
面白そうだったら、膨らませます。
時々、続きも見たりするんで、それも繋げます。
……参考にはなりませんね……
寝ても覚めても、24時間ネタ探し!

膨らませ方は。
また次回。

★アクアビット 2010年8月3日 17時00分22秒
井坂空の場合は

私の場合、登下校中一人なので、レギュラーの二人「先生」「蒼空」の会話を考えて一人でブツブツ…。そのうちに面白い会話ができたらそれを発展させてノートなんかにメモしておきます。このときには登場人物の相関図とか書いておきます。理科の時間に一番思いつくんですよね。でそれを社会の時間にノートに黙々と。それがいくつかたまっていくんですが、そういったものを読みつつ大まかなストーリィを決めます。たとえば誰かが消えたり、とか。でその大まかなストーリィを矢印とかでまとめて書いて、そこにここまでで書いた小話なんかを付け足して、メモ帳で書いていきます。たまに読み返したりして、、話の筋は変えたりしていきます。出来上がった時、最初のイメージと全く違うものだったりもしますが、それなりに面白いですね。ものによってはシリアスすぎたりギャグすぎたり…。そんなのを寄せ集めて融合させちゃうこともありますよ。

★井坂空 2010年7月31日 13時16分35秒
需要は無いけど供給してみました。 〜冷奴の場合〜

まず、ゲームやら犬の散歩やらお菓子やらお絵かきをしていると、
急にぽんと思いつきます。
冷奴家では、これを『小説の神が降りてきた!!』といいます。
これが小説をつくる大前提になるわけです。

まず、ひたすら頭で練り込みます。メモも何も使いません。
私、飽きっぽいので、重要メモを取るだけならまだしも、
プロットまで書いちゃうとそれで書いた気持ちになってしまうゆえ。
ここで大体5つのポイントを作ります。

1.大まかな舞台 2.主人公 3.その仲間 4.何がさせたいか 5.オチ

順番は、4→1→2→3→5→4

特に4が大事。二回出すくらい大事。何せ一番物語の中心となるので。
私の場合、『なんかめでたしで終わる話』『裏切られて後ろから刺される』とかいうすげえ大体で話を進めます。ひどい。
ちなみに、「とあるシリーズ」の槍と冒険者〜は
一度目で『ベタで情けない話』というのを目指し、
二度目で『かわいそうな冒険者が他人の不幸でメシウマ槍を持ち旅をしていると、
彼氏が居る女の子に一目惚れしてしまい、うっかり泣きを見る羽目になる話』
というように纏め上げます。

次に、PCのメモ帳を使って書きます。
昔ワード使ってたんですが、もうコレのほうが近頃楽で軽い。
舞台と何がさせたいのかは決まっているので起承転結の『記』くらいは出来ます。
さらに書いていくとキャラクターが個性を持って動き出します。
なので後はそれをつらつら。すごい投げやりだけど性に合う……
最後に読み返して完成。ここで誤字や表現を削除、追記します。
で、ちょっとこれは適当で済ましたくない場合、一週間おいて再び推敲。
空想物語は出来てから数週間経過したものを追記しているので、まだ丁寧に見れるのかもしれません。

以上、冷奴の仕上げ方でした。

このトピック、いろんな人のやり方が出てて面白いんですが……
参考になるのでもっと書いてくれる方が増えるの希望です(切実)

★冷奴 2009年3月24日 23時35分04秒
そういえば・・・

しくしく・・・・・・(泣)

★水原ぶよよ 2009年2月9日 1時48分23秒
そういえば・・・

前はノートにあらすじや下書き書いてたけど、最近はワープロやメモ帳に打ってから見直してますね。
ホントはノートに書きたい派なんですが(←派ってなんだよ。派って)

あー? どうやって仕上げているか?
まあまあまともに仕上がっているのが、思いつきで書いた1,2作しかないので書けません。

★水原ぶよよ 2009年2月9日 1時36分38秒
小説書きの基本は同じですが

作品を作り上げるためのアプローチのやり方って、いろいろあるものですね。

仕上げといえば、私が今一番こだわっているのが「読者の視点で見直す」ということです。

作る側は、どうしても自分中心に考えてしまう傾向があります。自信作でも、物語の展開やスピードに読者がついてこれず、結局失敗作になってしまうことが多々あります。せっかく公開するなら、たくさんの人に読んでもらいたいですよね!友人に読んでもらって、コメントをもらうっていうのもいいかも。

私の場合、まわりに読んでもらえる人がいないので、これまでの投稿でいただいたコメントを読み返して、次回の投稿に生かすようにしています。

というわけで、辛口、大辛大歓迎なので、気がついたことがあればコメントよろしくです!

★さんたろー 2008年11月26日 12時57分20秒
本気で全然意味ないんですけど…。

私にも色々方法があります。

1 友達を観察する

2 強烈っぽいキャラを選抜

3 ちょっと大袈裟な感じにまた友達を想像する

4 「何をしたらおもしろいだろう」と言う漢詩の事を考える

5 ストーリーを授業中に(←)教科書の端に書く

6 そして軽く別のまともなノートにまとめる

7 そして此処に書く


……一応この位で仕上げてます。後は見直しとかを繰り返すと言うことです。

今、連載中の『童顔太郎の苦悩』も友達を大袈裟に立てたものです。

主人公の潔は男友達で、童顔。喧嘩も強い方。ちょっと違う所はツッコミの仕方ですかね、大抵誰かがボケても無視します←

そして聖太郎。潔の親友。でも誰が見ても過保護気味。でも顔と身長だけは威圧感が← ちょっと違う所は睨まない所ですかね。

そして梓紗。天然で可愛い子。かなりもモテ子です。違う所は…裏人格があるかどうかです。

で、曾羅。潔役にストーカーしたことをあると言うことで書きました。語尾が違います。

……まぁこの位でしょう←

★ 2008年11月22日 9時40分12秒
参考にならないですよ。全く。

え〜。お久しぶりです。ショコラです。
しつこいようですが、またコメントさせていただきますね。

まだあったんですよ。小説の作り方(?)が。
なんか変なやり方ですがね。
・学校の友達が、たまにおもしろいこと(体験談など)とかを話してくるので、それを元にあらすじを考えます。
・その後、他の人の体験談を聞いて、2つを組み合わせます。
・そしてプロットを作り、本編を書いていきます。

…微妙ですね。
私、いつもは空想の世界なのですが、たまに現実を書くときもあります。
今連載中の次の連載かその次の連載は、多分友達の体験談だと思いますよ。
後書きにもそのこと書いておきますか。
でわ!!!

★ショコラ 2008年11月21日 20時44分41秒
それも一つの手ですよね!

鷹崎さんの「お題をもらって作る」っていうのも、新鮮味があっていいと思います。短編とか一発物であれば、有効なのでは?

ショコラさんの書いてた「名前」ですが、今まさに私は名前で苦戦してます。7話と8話の新キャラの名前が似通ってしまって、これを変えるだけで1週間もかかっちゃいました。(笑)作品を仕上げる上で、登場人物の名前って、とても重要ですからね。

★さんたろー 2008年11月17日 2時32分51秒
参考にもなりませんが

鷹崎の場合は友達と冗談でやっているものなので、参考にならず、逆に不快に思われてしまうかもしれませんが、実際にやってみると結構楽しいので暇なときにどうぞ。
(1) まず紙を小さく切って、その一つ一つに適当な単語を書き込みます。例としては「巨乳」「ツンデレ」「人妻」「義妹」「腐女子」などの限定的でない要素がおすすめですが、「目からビームが出る」や「下着は黒しか嫌」とかの限定的な要素を特別枠として加えても楽しいです。
 あとは袋か箱の中に書いた紙を入れて、適当に三枚ほど引けばOKです。
(2) 次に書いてある要素に従ってキャラクターを作り、あとは好きなように物語を展開させるだけです。
鷹崎の場合は引いた紙に「毒舌」「天然」「鰻が食べたい」と書かれてあったので、それに従って「ウマシカップル」という適当な話の「億寺京」というキャラクターを作ってみました。

利点 楽しんで書きたいときや、気分転換したいときにやってみると思った以上に楽しめます。

欠点 綿密にプロットを立てて書く人にはお勧めできず、相反する要素「巨乳」「貧乳」などを引いたときにもう一回引き直したりすると、モチベーションが下がったりします。

それと注意点ですが、これは一人でやるとつまらないので、友達と一緒にやるのがお勧めです。友達が書いた考えてもいなかった要素が入っていたときに、どうやってそれを形にするか、キャラクターを作る際に思い悩むのがこの方法を使った時の楽しみですので。

お目汚しどころか、主題からも外れたコメントになってしまいましたが、とりあえずこんな方法もあるんだなー程度に思ってもらえればうれしいです。

★鷹崎篤実 2008年11月14日 5時39分27秒
理科ぁ〜

またまた遊びに来ちゃいました!
一つ書き忘れていたんですが…。

いつも理科の時間に、ノートに思いついた名前を考えています。
はしっこにびっしりと。
大量に書きます。
しかも、意外に理科の教科書にネタが詰まっているんデスよね。
今、『流れる水の働き』とゆーのをやっているんですがね。意外と。理科にはネタがいっぱいありますよ。
元々“りか”とゆーのが一番のネタですがね(笑)

…そういや、毎回毎回、長々と書いてしまってすんません。
書くとなると力入っちゃって。

…ところでさんたろー様、コメありがとうございました。
また私の小説に遊びに来てくださいね♪

でゎでゎ、またこのトピックに遊びに来ようと思いますね〜。
参考にならないコメ書いてすみませ〜ん。
皆さんのコメは参考になるのに、なぜ私だけ…。ショック。

★ショコラ 2008年11月11日 17時49分34秒
参考になりますよ!

お二人とも、順序はともかく、小説を書く上での基本はちゃんと押さえてますよね。初めて書くときに一番悩むところだと思うし、専門家があれこれ解説してるのを見るより、わかりやすいです。

基本を押さえてると、やはり読みやすくなりますね!

★さんたろー 2008年11月11日 13時01分58秒
あの日の思い出の場合

基本、気が向いたら適当に書きますが…それは詩等です。

案外、ノートを見ると小説の事でびっしり埋まってることも度々。

ちょっと変わった方法、ですけどね。

one〜1〜 ノートに一瞬でも思いついたキャラを適当に書いてみる。

to〜2〜 そして、家に帰ったらその思いついたキャラの性格等、詳しい情報を書いていく。
性格=>名前=>年齢=>その他。ゴチャゴチャと。

three〜3〜 自分で考えた、傑作キャラを選抜して何系の小説にするかを考える。

for〜4〜 そこら辺にあった紙にあらすじを書く。主に起承転結。…でも自由奔放すぎて一話で起承転結がまとまらないのが私だけど…。

five〜5〜 そのあらすじに具体的な内容追加。そして頭の中でその話を想像。草木の様子やら何やらと。

six〜6〜 その様子を頭の中で何回も再生しながら、PCに一発書き。

seven〜7〜誤字、抜字、表現の可笑しい所は無いか。を、こまめにチェック。時間がなければ軽く目を通して、変な所を修正。

eight〜8〜 投稿。投稿した後も、一回普通の小説バージョンで確認。

此処までして終了ですが、学校でも結構大変な仕事は終わってるので、時間は少し省けます。
…参考にする人は…居ないと思いますがね←

★あの日の思い出 2008年11月10日 20時38分53秒
ショコラのやり方は。。。

こんにちわデス。
ショコラデス。

え〜っと、私はデスね〜。
お話を考えることからの場合…。

,い辰舛个鷓能蕕法▲院璽織い砲△蕕垢犬鮟颪ます。
△修靴董△修里△蕕垢犬帽腓辰薪仂貎擁を決め、名前を付けます(これもケータイ)。
その後、連載モノでも完結モノでもプロットを作り、頭の中で大体の構成を考えます。
い修靴討笋辰函∨槓圓房蠅鮟个靴泙后
ナ絃呂魯僖愁灰鵑悩遒蝓∨萋書き足します(私はワードで書きます)。もう書ききれない!というところで一回終わりにして、頭を休めます。そして次にパソコンを開いたとき、なぜか書けなかった部分がすらすらと書けるんです(すごいデスよね)。
α管書き終わった後、全体を一気に読み返して『ぱろしょ』の投稿欄にコピーします。投稿欄でもまた修正し、再び見直しをします。
投稿欄で修正した文章をまたワード文書にコピーして、投稿欄ページに戻ります。
┛豌鹽蟾討掘⊆,瞭にもう一度読み返しまた修正をして、やっと一作品の完成です。
※説明文、後書きを変更したいときは、修正と同時に確認します。

んな感じで仕上げてまーす(☆^^☆)/

参考になったでしょーか??????

★ショコラ 2008年11月8日 18時43分51秒
さんたろーの場合

それでは、言いだしっぺの私からいきます!
(1) 私の場合、会社と自宅の往復の間くらいしか時間が取れないので、思いついたらすぐに携帯メールに書き込んで、PCへ送信してます。
あまりにも黙々と書き込んでいるので、それを見た人達は、きっと怪しげなサイトに書き込んでると思っているでしょう!(笑)
(2) PCでは、細切れで届いたメールを繋ぎ合わせてドラフト版を作ります。
(3) これをもとに、携帯では書ききれなかった部分を加筆修正して、ドラフト第2版を作成します。私の場合、ドラフト版はシリアスになりすぎる傾向があるので、ここで「ほんわかエキス(笑)」を注入しています。あわせて、物語全体とのバランス調整をしています。
(4) 紙に出力して、推敲に入ります。推敲は紙に赤ペンで書き込みながら行ってます。紙の方が全体が把握しやすいし、ちょっと時間ができたときにチェックができるのでおすすめです!
(5) 最後にじっくり読み返して、更新!!

という感じで仕上げてます♪

★さんたろー 2008年11月7日 15時14分04秒
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